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紀の川市

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紀の川市

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紀の川市(きのかわし)は和歌山県北端部にある市。2005年に打田町・粉河町・那賀町・桃山町・貴志川町が合併して出来た。紀の川市役所:紀の川市西大井338番地 TEL (0736) 77-2511


着く[編集]

飛行機で[編集]

列車で[編集]

たま駅長が勤務している和歌山電鐵の貴志駅

JR和歌山線または和歌山電鐵を利用。

JRで
粉河駅で下車。
和歌山電鐵で
和歌山駅から貴志駅まで約30分、¥360。毎時2本運行。
  • 和歌山電鐵では、観光列車の「いちご電車」「おもちゃ電車」「たま電車」が運行されている。どの列車も運賃だけで乗車できるので、運行時間を事前に調べて乗車してみるとよい。各列車の詳細は観光列車に乗る (日本)#近畿を参照。

車で[編集]

バスで[編集]

動く[編集]

列車で[編集]

バスで[編集]

足で[編集]

観る[編集]

スーパー駅長 たま  
和歌山電鐵の貴志駅に勤務していた三毛猫。たま駅長は高齢であるためお昼寝をしていることが多かったが、2015年5月22日夜に急性心不全で亡くなったため、後継者のニタマが引き継いだ。ガラスを叩いたり大声を指して無理やり起こすことや、カメラ撮影の際のフラッシュの使用は禁止である。利用者を増やして廃線の危機から挽回するために駅長に就任したという経緯があるので、車で貴志駅に行って会うのではなく、伊太祁曽駅または和歌山駅に駐車して電車を利用して来ることが望ましい。
 所在    電話    WEB  [1]
 開場時間  9:00~17:00、週2日ほど休暇あり。  料金  見学無料。
スーパー駅長 たま


粉河寺 (こかわでら)  
西国三十三箇所観音霊場の三番札所。
 所在  紀の川市粉河2787。


青洲の里 (せいしゅうのさと)  
江戸時代の医学者・華岡青洲(はなおか せいしゅう)を顕彰するために設立された公園。
 所在  紀の川市西野山473。JR和歌山線名手駅から徒歩20分。  WEB  [2]


旧名手宿本陣 (きゅうなてじゅくほんじん)  
華岡青洲夫人の加恵の実家。国の重要文化財。
 所在  紀の川市名手市場641。JR和歌山線名手駅から徒歩5分。  電話  (0736) 64-2525  WEB  
 開場時間  10:00~17:00。  料金  入館無料。

遊ぶ[編集]

雨山観光農園  
季節に応じたいろんな味覚狩りができる。
 所在  紀の川市桃山町野田原。  電話  (0736) 67-0939  WEB  [3]
 営業時間    料金  


買う[編集]

めっけもん広場  
紀の里農協の野菜直売場。
 所在  紀の川市豊田56番地3。  電話  (0736) 78-3715  WEB  [4]
 営業時間  9:00~17:00、定休日 第1火曜  値段  


観光特産センターこかわ  
粉河町商工会が運営する施設で一階が物産品が販売されている。
 所在  紀の川市粉河2064-1。  電話  (0736) 73-8500  WEB  [5]
 営業時間  8:00~18:00。  値段  

食べる[編集]

安食堂[編集]

たまカフェ  
貴志駅の駅舎内にあるカフェ。
 所在  紀の川市貴志川町神戸 貴志駅内。  電話  (073) 478-0110  WEB  
 営業時間  9:00~17:00、定休日 第3水曜。  予算  みかんミルクジェラート ¥300。

中級[編集]

桃太郎  
大和街道沿いにある食事処兼居酒屋。
 所在  紀の川市藤崎335-1。  電話  (0736) 75-5341  WEB  [ホームページ]
 営業時間  12:00~14:00 17:00~24:00、定休日 月曜(祝日の場合は火曜休み)  予算  

高級[編集]

飲む[編集]

泊まる[編集]

安宿[編集]

中級[編集]

ビジネスホテル粉河  
粉河駅近くにあるビジネスホテル。
 所在  紀ノ川市粉河781-2。  電話  (0736) 73-8003  WEB  
 時間    料金  1泊素泊まり ¥5,000~

高級[編集]

出かける[編集]


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