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小田原市

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小田原市

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JR小田原駅に吊り下げられている巨大『小田原提灯』

小田原市(おだわらし)は、神奈川県西部にある町である。かつては、戦国大名の一つ北条氏(後北条氏)の居城の小田原城があった城下町として栄えた。また、温泉地として有名な箱根町にも近い。 [1]


分かる[編集]

概要[編集]

気候[編集]

小田原市の平均気温と降水量
 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月年 間
平均気温 (℃)5.35.88.813.817.820.924.625.922.717.412.47.815.3
降水量 (mm)80.494.5187.5190.3185.3244.3198.4204.3246.6205.6122.660.22,020.0
データ出典

観光案内所等[編集]

  • 小田原市観光協会 所在  小田原市城内1-21。小田原商工会館内。  電話  (0465) 22-5002  FAX  (0465) 22-5027  時間  8:30~17:15。土日祝・年始年末休み。  WEB  [2]
  • 小田原市観光案内所 所在  小田原市栄町1-1-9。JR小田原駅東西自由通路内。  電話  (0465) 22-2339  時間  9:00~17:00。年始年末休み。

着く[編集]

飛行機で[編集]

国内線は東京都大田区羽田空港を、国際線は千葉県成田市成田空港を利用する。

  • 羽田空港より
    • 京浜急行線で横浜へ。横浜からJR東海道本線利用。
  • 成田空港
    • JR特急成田エクスプレスで戸塚へ。戸塚からJR東海道本線利用。横浜 大船などでも乗換えが可能だが隣ホームで乗り換えられる戸塚駅での乗換えが無難
    • JR特急成田エクスプレスで新宿へ。新宿から小田急小田原線利用。
    • 富士急高速バス:成田空港~小田原・松田線利用。1日3往復運行。小田原駅西口まで所要約2時間45分。  平成24年2月1日より 運行休止

列車で[編集]

小田原駅

小田原市のターミナル駅は、JR東海道新幹線、JR東海道本線、小田急小田原線、箱根登山鉄道、伊豆箱根鉄道大雄山線の集まる小田原駅である。

  • JR東海道新幹線:「ひかり」の一部と「こだま」が停車
    • 東京より「こだま」で約40分。
    • 名古屋より「ひかり」で約1時間10分。「こだま」で約2時間10分。
    • 静岡より「こだま」で約50分。
  • JR東海道本線:一部の特急「踊り子」が停車
    • 東京より特急「踊り子」で約1時間。普通列車で約1時間30分。
    • 横浜より特急「踊り子」で約40分。普通列車で約1時間。
  • 小田急小田原線・箱根登山鉄道:特急ロマンスカー停車
    • 新宿より特急ロマンスカーで約1時間10分。急行で約1時間40分。
    • 箱根湯本より約15分。
  • 伊豆箱根鉄道大雄山線

また市東部の国府津駅は、JR東海道本線とJR御殿場線の乗換駅となっている。

  • JR東海道本線
    • 東京より普通列車約1時間20分。小田原より普通列車約8分。
  • JR御殿場線
    • 御殿場より普通列車約45分~60分(単線のため列車により差が大きい)。

船で[編集]

バスで[編集]

車で[編集]

  • 東京方面からは東名高速で厚木ICへ、そこから小田原厚木道路で小田原東ICへ。
  • 静岡方面からは東名高速で大井松田ICへ。

動く[編集]

列車で[編集]

国府津駅

バスで[編集]

自転車で[編集]

以下のレンタサイクルが利用できる。

ぐるりん小田原 (小田原城歴史見聞館) — 城内公園内にある博物館そばで、観光客向けに貸出を行っている。所有20台。小学生以下は、保護者同伴必要。返却は時間厳守である。  所在  小田原市城内3-71。JR・小田急線小田原駅下車、北口徒歩10分。  電話  (0465) 22-5795  時間  9:00~16:30(貸出 15:30まで)。  料金  利用料1回¥300。保証金¥1,000(返金)。

足で[編集]

観る[編集]

小田原城  
戦国大名“後北条氏”の居城として有名で、江戸期の模式図を元に再現された天守閣は現在、歴史資料館となっている。天守閣の最上階は展望室となっており、小田原の町や相模湾が一望できる。小田原城はどの時期に行っても満喫でき、季節毎に北条5代祭りや梅祭りなど様々なイベントが催されており、日本100名城・日本さくらの名所100選に選定されている。JR小田原駅から歩いてすぐの場所にあり、アクセス面で不便はない。
 所在  小田原市城内3-71。JR・小田急線小田原駅下車、北口徒歩10分。  電話  (0465) 23-1373  WEB  [3]
 開場時間  9:00~17:00、入館は16:30まで。、休館は12/31~1/1と12月第2水曜日。  料金  入館料 一般¥410、小中学生¥150。
小田原城


小田原城歴史見聞館  
 所在  小田原市城内3-71。JR・小田急線小田原駅下車、北口徒歩10分。  電話  (0465) 23-1373  WEB  [4]
 開場時間  9:00~17:00(入館 16:30まで)。12月31日~1月1日休館。  料金  入館料 一般¥300、小中学生¥100。


鈴廣かまぼこ博物館  
かまぼこの製法や歴史が分かる。かまぼこ手作り体験(¥1,500、水曜休)あり。
 所在  小田原市風祭245。国道1号線沿い。箱根登山電車風祭駅徒歩2分、バス「風祭」徒歩1分。  電話  (0465) 24-6262  WEB  [5]
 開場時間  10:00~17:00。年末年始休館。  料金  入館無料。
鈴廣かまぼこ博物館


神奈川県立 生命の星・地球博物館  
地球の仕組みやその誕生から現在に至るまでの姿を、そこに生まれた生命の移り変わりとともに、展示や映像で分かりやすく解説する自然史博物館。神奈川県の自然についても展示している。レストラン・無料駐車場あり。
 所在  小田原市入生田499。国道1号線沿い。箱根登山電車入生田駅徒歩3分。  電話  (0465) 21-1515  WEB  [6]
 開場時間  9:00~16:30(入館16:00まで)。祝日を除く月曜および年末年始休館(臨時休館日あり)。  料金  学生除く20歳以上¥510、20歳未満・学生¥300、高校以下・65歳以上無料。


小田原フラワーガーデン  
約300種類の亜熱帯植物が揃う巨大温室「トロピカルドーム」を中核とした、多彩な花の咲く市立公園。春の「渓流の梅林」、6月のバラ園も見所。
 所在  小田原市久野。バス「フラワーガーデン」下車(小田原駅より毎時2本運行)、大雄山線飯田岡駅徒歩20分。  電話  (0465) 34-2814  WEB  [7]
 開場時間  9:00~16:30(10~3月は16:00まで)。入園は閉園30分前まで。祝日除く月曜および祝日の翌日は休園。  料金  無料。トロピカルドーム入場:高校以上¥200、小・中学生¥100。


勝福寺 (しょうふくじ)  
坂東三十三箇所観音霊場の五番札所。
 所在  小田原市飯泉1161。  電話  (0465) 47-3413  WEB  
 開場時間    料金  


梅丸壁画 (うめまるへきが)  
早すぎた小田原の英雄「梅丸」の壁画。梅丸は1990年から翌年に開催された「ときめき小田原夢まつりのマスコットキャラ」として登場したが、当時はゆるキャラ自体がまだ世間一般に広く受け入れられるほどポピュラーではなかったため、一時は市民にもその存在が忘れ去れるほど影が薄くなっていた。近年再び、人気が沸騰しており、記念撮影のスポットになっている。
 所在  小田原市荻窪300。小田原市役所の東側の壁、小田原駅東口から久野車庫・船原・小田原フラワーガーデン方面(2番のりば)

小田原駅西口から久野車庫・兎河原循環方面(2番のりば)市役所前下車 約1分 小田原駅西口から小田原駅東口方面(2番のりば)市役所南口下車 約1分

 電話  (0465) 33-1707(小田原市 文化政策課)  WEB  [8]
 開場時間    料金  無料


梅丸三連歩道画 (うめまるさんれんほどうが)  
早すぎた小田原の英雄「梅丸」の歩道の3つ画。近年再び、人気が沸騰しており、記念撮影のスポットになっている。
 所在  小田原市荻窪328。小田原市役所の東側の壁、小田原駅東口から久野車庫・船原・小田原フラワーガーデン方面(2番のりば)

小田原駅西口から久野車庫・兎河原循環方面(2番のりば)市役所前下車 約5分 小田原駅西口から小田原駅東口方面(2番のりば)市役所南口下車 約1分

 電話  (0465) 33-1707(小田原市 文化政策課)  WEB  [9]
 開場時間    料金  無料

遊ぶ[編集]

小田原こどもの森公園わんぱくらんど  
いろんな遊具がある広大な公園。
 所在  小田原市久野4377-1。  電話  (0465) 24-3189  WEB  [10]
 営業時間    料金  


鈴廣かまぼこの里  
かまぼこのテーマパーク。
 所在  小田原市風祭245。  電話  (0465) 22-3191  WEB  [11]
 営業時間    料金  

買う[編集]

民芸品[編集]

小田原提灯  
「えっさほいさっさ~♪」の童謡『おさるのかごや』にも登場する小田原の名産品。電灯が主流となった現在においては民芸品だが、江戸期の旅行者の間で“提灯をコンパクトに収納できる”という利便性で流行した、究極の旅道具である。

店舗[編集]

ちん里う本店 (ちんりうほんてん)  
明治4年創業の梅商品の専門店。ちん里う本店の主力商品群である昔ながらの梅干は、小田原産の梅と塩のみを使用する伝統的な製法により作られている。同店によれば、梅は極上の完熟梅を使用している。梅干しのほか、梅・紫蘇の商品、菓子と梅酒の販売をしている。
 所在  小田原市栄町1-2-1。JR・小田急線小田原駅下車、東口徒歩1分。  電話  (0465) 22-4951  WEB  [12]
 営業時間  9:00~18:00、1月1日のみ休み  値段  


みのや吉兵衛 錦通り店  
江戸時代より続く老舗商店。
 所在  小田原市栄町2-7-38。  電話  (0465) 23-6633  WEB  [13]
 営業時間  9:30〜19:00  値段  ほととぎす巻 ¥893


ういろう  
600年以上の歴史の菓子、ういらうの店。
 所在  小田原市本町1-13-17  電話  (0465) 24-0560  WEB  [14]
 営業時間  10:00~17:00  値段  お菓子のういろう¥648など

食べる[編集]

小田原蒲鉾 (かまぼこ)  
高級蒲鉾の代名詞。グチを主原料に手作りで生産される。最近では、桜の絵が描かれた物も売っている。
 所在  鈴廣・籠清などの各店舗。

安食堂[編集]

安安  
鴨宮駅前にある餃子専門店。
 所在  小田原市鴨宮14。  電話  (0465) 46-0141  WEB  
 営業時間  15:00~22:00、定休日 日曜・祝日、水曜  予算  ワカメ湯麺 ¥600


中華 四川  
「小田原系坦々麺」のお店。上大井駅より徒歩13分。
 所在  小田原市上曽我173-1。  電話  (0465) 42-5451  WEB  
 営業時間  11:00~17:00、定休日 木曜  予算  

中級[編集]

だるま料理店  
1893年(明治26年)創業の老舗。関東大震災で倒壊した後に再建された、「唐破風入り母屋造り」という様式の本店が、国の登録有形文化財に指定されている。重厚で落ち着いた感じの店内は一見の価値あり。小田原魚市場で獲れる地魚やごま油で揚げた天ぷらを賞味することができる。ただし内容に比して、値段は若干高めといった印象(正直なところ、値段の何割かは店の「雰囲気」を食べているような感じ。このような構えの店を維持していくこと自体、それだけ大変ということなのかもしれない)。
 所在  小田原市本町2-1-30。市民会館前。小田原駅より徒歩8分。  電話  (0465) 22-4128  WEB  [15]
 営業時間  11:00~20:00  予算  天丼¥1,050 すし¥1,050 御定食¥1,480
だるま料理店


魚市場食堂  
小田原魚市場内にある食堂。早川駅から徒歩約8分。
 所在  小田原市早川1-10-1 小田原魚市場2F。  電話  (0465) 23-3818  WEB  [16]
 営業時間  [平日] 7:00~14:30、[日曜・祝日・魚市場休業日] 10:30~14:30  予算  


あじわい回転寿司 禅  
本格的なフランス料理を堪能することができる回転寿司店。西湘バイパス「小田原IC」近く。
 所在  小田原市東町2-1-29。  電話  (0465) 32-7001  WEB  [17]
 営業時間  11:00~22:00  予算  マグロのテールステーキ ¥630


天金  
小田原駅のすぐ目の前にある海鮮料理店。
 所在  小田原市栄町2-1-5。  電話  (0465) 23-0261  WEB  
 営業時間  11:00~20:30  予算  


一夜城 ヨロイヅカファーム  
パティシエ鎧塚が地産地消を目指したレストラン。
 所在  小田原市早川1352-110。  電話  (0465) 24-3150  WEB  [18]
 営業時間  定休日 火曜  予算  

高級[編集]

友栄 (ともえい)  
鰻の有名店。最高ランクの「アオうなぎ」を使用。
 所在  小田原市風祭157-1。  電話  (0465) 23-1011  WEB  [19]
 営業時間  11:00~19:00、定休日 木曜・金曜(但し、祝日は営業)  予算  

飲む[編集]

箱根ビール藏  
2006年度国際ビール大賞入賞を果たした箱根ビールを、鈴廣のかまぼこをはじめ様々な料理とともに味わえる地ビールレストラン。
 所在  小田原市風祭245。国道1号沿い。箱根登山電車風祭駅徒歩2分、バス「風祭」徒歩1分。  電話  (0465) 23-7373  WEB  [20]
 営業時間  11:00~22:00  料金  小皿料理¥400~、グラスビール¥420、箱根ビール飲放題¥1,680。


うらめし屋 平じ  
小田原駅近くにある隠れ居酒屋。
 所在  小田原市栄町1-2-9 第2マツガヤビル2F。  電話  (0465) 23-3373  WEB  [21]
 営業時間  17:00~24:00、定休日 日曜  料金  


自家焙煎珈琲工房 (ITARIAN TOMATO)  
JR小田原駅東口から伸びる通り沿い(駅を背に右側、蒲鉾の老舗「小田原籠清」本店近く)にあるコーヒーショップ。全席禁煙でBGMの音も気にならないくらいの音量に調整してあるので、落ち着いてゆっくりとくつろぎながらコーヒーを楽しむことができる。店おすすめの炭火焼コーヒーもなかなかうまい。「本日のコーヒー」を注文すると、2杯目以降が半額になるという面白いシステムを取っている。コーヒーなどの飲料以外にも、パスタとかカレーなどの軽食類も扱っているほか、店で焙煎したコーヒー豆の量り売りもやっている。
 所在  小田原市栄町1-2-8  電話  0465-22-8340  WEB  
 営業時間  9:00~21:00  料金  炭火焼コーヒー(M)¥440ほか
自家焙煎珈琲工房

泊まる[編集]

駅前にビジネスホテルなどの宿泊施設がいくつかあるが、いきなり探し始めても地理に不案内だと簡単には見つけられないので、とりあえずJR小田原駅東口正面入り口を出てすぐ右手にある交番で聞くとよいだろう(交番が作ったと思われる周辺の簡単な地図とホテルのリストが一緒になった案内がある。それをもらうか、在庫切れでもらえない場合は連絡先だけでも教えてもらうとよい)。その場から交番で聞いたホテルに携帯電話などで連絡を取ってみて、満室ならその他のホテルにあたると効率的である(ホテルがまとまって立地している区画もあるが、全体的に駅周辺に点在しているといった感じであり、歩き回って探そうとすると、労力の無駄になるのであまりおすすめしない)。

なお、もともと街の規模の割に宿泊施設が少なく、連休初日などは近隣の伊豆半島や箱根などの観光地が観光客でいっぱいになる影響を受けてか、小田原市内でも宿が取りづらくなる傾向があるようなので注意が必要である(最初から小田原に泊まるつもりでいるなら、無理に飛び込みで探そうとせずに出発前に予約を入れておいた方が賢明)。平日やオフシーズンなどであれば、観光の際は鉄道で15分~20分圏内の箱根湯本や湯河原の宿を利用するという手も考えられる。

安宿[編集]

ホテルオレンジ  
格安ビジネスホテル。
 所在  小田原市栄町1-5-18。  電話  (0465) 22-6429  WEB  [22]
 時間  チェックイン 15:00~23:00 チェックアウト 10:00   料金  シングル¥4,500~、ダブル¥7,500、ツイン¥8,900~。
ホテルオレンジ


ビジネスホテル伊勢 地図  
JR小田原駅東口近くにあるビジネスホテル(上に取り上げているホテルオレンジからは歩いて50m程度の至近距離にある)。どこにでもあるビジネスホテルらしく部屋は至って簡素で殺風景な造りだが、通常のアメニティ類に加えて電気ポットやお茶のセットなどがあるのがうれしいところ。また、フロントに頼めばドライヤーも貸し出してもらえる。フロントの従業員の方がとても親切。駅の近くなので飲食などにも困らない。なお、門限が0:00となっており、それ以降6:00までは防犯・防音のため入口が閉鎖されてしまうので注意。
 所在  小田原市栄町1-9-10 伊勢ビル3・4F。JR小田原駅東口から徒歩5分前後。  電話  0465-23-2271
 FAX  0465-23-5090
 WEB  
 時間  チェックイン 16:00(最終23:00) チェックアウト 10:00   料金  シングル¥4,500~。
ビジネスホテル伊勢


旧本陣古清水旅館  
純和風旅館。全14室。バス・トイレ付は4室。他は共同浴室利用。
 所在  小田原市本町。小田原駅東口徒歩15分 バス「幸町」徒歩3分。  電話  (0465) 24-0336  WEB  [23]
 時間    料金  素泊り¥4,500~、朝食付¥5,500~、2食付¥9,000~。


ビジネスホテルおかもと  
こぢんまりとしたビジネスホテル。
 所在  小田原市栄町2-7-29。  電話  (0465) 22-5963
 FAX  (0465) 24-0910
 WEB  [24]
 時間  チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00   料金  シングル¥5,670、ツイン¥9,450~、トリプル¥12,600、和室¥5,670/名~。


鴨宮ビジネスホテル  
全室ネット接続完備。
 所在  小田原市南鴨宮3-50-7。JR鴨宮駅南口下車徒歩1分。  電話  (0465) 47-0321
 FAX  (0465) 47-0835
 WEB  [25]
 時間  チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00   料金  シングル¥5,670、ダブル¥7,800~、ツイン¥8,800~。

中級[編集]

ビジネスホテルクミニ小田原  
御殿場にもホテルを営業しているビジネスホテル。全室無線LAN完備。
 所在  小田原市栄町1-10-11。  電話  (0465) 24-8080  WEB  [26]
 e-mail  [27]
 時間  チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00   料金  シングル¥6,300~、ツイン¥11,550。


ビジネスホテルとざん小田原  
箱根登山鉄道経営のビジネスホテル。
 所在  小田原市栄町2-7-10。小田原駅下車徒歩2分。  電話  (0465) 24-1151
 FAX  (0465) 23-6061
 WEB  [28]
 時間  チェックイン 16:00 チェックアウト 10:00   料金  シングル¥6,300、ダブル¥9,600、ツイン¥11,000。


ホテルドレイク  
ネット接続完備。
 所在  小田原市南鴨宮3-5-2。JR鴨宮駅南口下車徒歩1分。  電話  (0465) 48-2020
 FAX  (0465) 49-5320
 WEB  [29]
 時間  チェックイン 16:00 チェックアウト 10:00   料金  シングル¥6,300~、ツイン・ダブル¥11,500。


ホテルポシュ  
ネット接続完備。
 所在  小田原市栄町2-7-7。小田原駅下車。  電話  (0465) 22-2155
 FAX  (0465) 49-5320
 WEB  [30]
 時間  チェックイン 16:00 チェックアウト 10:00   料金  ダブル¥9,800/名~。ツイン¥13,000/名~。


江之浦テラス  
客室5室の個人まりとしたホテル。
 所在  小田原市江之浦206-13。JR根府川駅下車、バス利用。旧国道135号線沿い。  電話  (0465) 29-0456
 FAX  (0465) 29-0466
 WEB  [31]
 時間    料金  1泊2食付き大人¥12,600~、子供¥6,300~。


東横INN小田原駅東口  
小田原駅から徒歩3分。
 所在  小田原市栄町1-6-7。  電話  (0465) 23-7045  WEB  [32]
 時間    料金  

高級[編集]

ヒルトン小田原リゾート&スパ  
プール、温泉大浴場、エステサロン、アミューズメント、各種スポーツ施設などを備えた大型リゾートホテル。コテージ10室を含む全172室。客室はツイン、4ベッド、和室、和洋室があり、全ての客室から相模湾を望むことができる。宿泊者は「バーデゾーン」(スパ・サウナ・屋内プール、9:00~19:30、ビジター¥2,730)および温泉大浴場(9:00~21:00、宿泊者のみ6:00~24:00、ビジター¥1,575)が無料。
 所在  小田原市根府川。小田原駅西口(平日のみ)または根府川駅より送迎バス。  電話  (0465) 29-1000 予約:0120-489-992  WEB  ヒルトン小田原リゾート&スパ
 時間  チェックイン 14:00~   料金  土曜・休前日¥17,000/人~、コテージ¥23,000/人~。


国府津館 (こうづかん)  
文人ゆかりの老舗宿。国府津駅より徒歩2分。
 所在  小田原市国府津3-8-8。  電話  (0465) 47-2155  WEB  国府津館
 時間    料金  

出かける[編集]


この記事「小田原市」は、この土地を旅したり、あるいは調べたりする際の参考になる可能性はあるものの、まだ書きかけです。加筆や訂正などをして下さるみなさんを求めています。