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台北市/南港区

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台北市 : 南港区
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台北市/南港区

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南港区台北市にある区。東を汐止市、西を信義区、南を文山区深坑郷石碇郷、北を基隆河を隔てて内湖区と接している。


着く[編集]

観る[編集]

中央研究院 (Academia Sinica)  
台湾のアカデミーで、最高峰の総合学術研究所。いくつか附属の博物館があるが、公開時期が不定な上に場所がわかりにくいため内部に知り合いがいないとアクセスしづらい。
 所在  昆陽駅から212または270バス、南京東路沿い中山駅・松山駅などから306バス中央研究院下車。  電話    WEB  [1]
 開場時間  -  料金  -

遊ぶ[編集]

買う[編集]

食べる[編集]

安食堂[編集]

中級[編集]

高級[編集]

飲む[編集]

泊まる[編集]

安宿[編集]

中級[編集]

高級[編集]

台北六福万怡酒店 (Courtyard by Marriott Taipei) 地図  
台鉄・高鉄(台湾新幹線)・MRT板南線南港駅に直結している全465室の高級ホテルで、2015年12月5日にオープンした。世界各国でホテルを展開するマリオット・インターナショナルのホテルで、台湾でホテルを展開する六福開発の運営。落ち着いた雰囲気のある広めの客室。日本語名はコートヤード バイ マリオット台北。
 所在  台北市南港区忠孝東路七段359号  電話  886 2 21716565
 FAX  +886 2 26546566
 WEB  [2]
 e-mail  [3]
 時間  チェックイン 15:00 チェックアウト 12:00   料金  US$180~。
写真の左奥にある高層ビルが台北六福万怡酒店


麒麟商務会館 (Gallery Hotel) 地図  
MRT板南線昆陽駅から徒歩約15分のところにある全110室の高級ホテル。万華区にあった麒麟大飯店は日本の旅行会社の格安ツアーで使われることが多かったホテルだったが、1978年のオープンから約30年が経過し老朽化が目立ったため、2009年2月10日をもって営業を終了した。その麒麟大飯店が移転して誕生したのがこのホテルで、2010年3月にオープンした。建物は麒麟大飯店のイメージを覆す西洋の雰囲気。ロビーは吹き抜けで、開放感満点。客室は麒麟大飯店当時と大きく変わり、高級感が備わり広くなった。すべての客室にバスタブとシャワーブース、温水洗浄便座を標準装備。レストランの朝食も充実。ロケーションは麒麟大飯店当時より悪くなったのが残念。日本語名はギャラリー・ホテル。
 所在  台北市南港区重陽路59号  電話  +886 2 26517770
 FAX  +886 2 26513370
 WEB  [4]
 e-mail  [5]
 時間  チェックイン 15:00 チェックアウト 12:00   料金  US$125~。
麒麟商務会館

連絡する[編集]