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メジュゴリエ

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メジュゴリエ

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危険情報: この地域への渡航、滞在にあたっては、日本の外務省から十分注意するよう、危険情報が出されています。
詳しい情報は外務省海外安全ホームページで公開されています。
この情報は2015年11月13日現在有効ですが、その後も継続・随時強化されることがありますので、最新の情報を確認してください。

多くの巡礼者でにぎわう聖ヤコブ教会の周辺

メジュゴリエ(Međugorje)は、ボスニア・ヘルツェゴビナ西部にある町である。 [1]


分かる[編集]

人口4,000人ほどの町。1981年6月24日から毎日、聖母マリアが出現すると地元の幻視者たちが主張している。カトリック教会や地元の司教区はそれを公式的に否定しているものの、聖母出現を信じる多くの巡礼者が当地を訪れており、宿泊施設や土産物店が軒を連ねている。

着く[編集]

飛行機で[編集]

最寄りはモスタル空港。メジュゴリエまで約20kmの距離。

列車で[編集]

旅客鉄道の路線はない。

車で[編集]

R425aがメジュゴリエ中心部を貫いている。町の入り口付近にあるスーパーマーケットKonzumそばに無料駐車場がある。

バスで[編集]

首都サラエボやモスタルと結ばれた路線が運行されている。また、隣国クロアチアドゥブロヴニクスプリトとの間にもバス路線がある。 autobusni-kolodvor.com(バス時刻検索)

上記のクロアチアの都市から世界遺産モスタルを巡る日帰りバスツアーが複数社で催行されており、途中でメジュゴリエに立ち寄るツアーもある。

動く[編集]

列車で[編集]

バスで[編集]

足で[編集]

観る[編集]

遊ぶ[編集]

買う[編集]

食べる[編集]

安食堂[編集]

中級[編集]

高級[編集]

飲む[編集]

泊まる[編集]

安宿[編集]

中級[編集]

高級[編集]

出かける[編集]


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