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ネウム

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ネウム

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危険情報: この地域への渡航、滞在にあたっては、日本の外務省から十分注意するよう、危険情報が出されています。
詳しい情報は外務省海外安全ホームページで公開されています。
この情報は2015年11月13日現在有効ですが、その後も継続・随時強化されることがありますので、最新の情報を確認してください。

国内唯一の海岸リゾート地

ネウム(Neum)は、ボスニア・ヘルツェゴビナ西部にある町である。 [1]


分かる[編集]

内陸国である同国の中で、歴史的な経緯からネウム周辺のおよそ20kmだけがアドリア海に面した領地になっており、隣国クロアチアドゥブロヴニク周辺を“飛び地”状態にしている。

着く[編集]

飛行機で[編集]

国内の周辺地で最寄りの空港は、車で所要2時間ほどの距離にあるモスタル空港。また隣国クロアチアのドゥブロヴニク空港から、車で所要1時間半ほどの距離。

列車で[編集]

旅客列車の路線はない。

車で[編集]

アドリア海沿いを縦断するクロアチアの国道8号線が通る。ネウム周辺だけがボスニア・ヘルツエゴヴィナ領となるため、北方に位置するプロチェ方面と南方に位置するドゥブロヴニク方面の間を移動する際に2回、パスポート・コントロールを通過することになる。首都のサラエボモスタル方面からでも、国内の道路だけを通ってネウムまで着くルートはあるが、整備されたE73を利用していったんクロアチア領に入るルートのほうが一般的。

バスで[編集]

クロアチアのスプリトやプロチェとドゥブロヴニクを結ぶ定期バス、およびボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボやモスタルとドゥブロヴニクを結ぶ定期バスがネウムを通る。多くの場合、ネウムのドライブインで休憩時間が設けられていて、軽食やお土産の買い物ができる。 autobusni-kolodvor.com(バス時刻表検索)

船で[編集]

動く[編集]

列車で[編集]

バスで[編集]

足で[編集]

観る[編集]

遊ぶ[編集]

買う[編集]

食べる[編集]

安食堂[編集]

中級[編集]

高級[編集]

飲む[編集]

泊まる[編集]

安宿[編集]

中級[編集]

高級[編集]

出かける[編集]


この記事「ネウム」は、この土地を旅したり、あるいは調べたりする際の参考になる可能性はあるものの、まだ書きかけです。加筆や訂正などをして下さるみなさんを求めています。