何らかの理由で編集が行えない場合は、Wikitravel:旅人の居酒屋 を参照してください。

トーク:台北市/士林区

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目次下に現れた文字について[編集]

このページに限ったことではないのですが、冒頭の画像が最大にされている場合に、画像の説明の最後の文字1字が目次の下に現れてしまいます。これは防ぐことができないのでしょうか。--Decchi 2009年10月2日 20:07 (JST)

「冒頭の画像が最大にされている場合」というのがどのような状況なのかよく分からないのですが、ログインしている時としていない時で変化はありますか? また、どのような環境(OS、ブラウザ、ディスプレイのサイズなど)をお使いでしょうか? 因みに私が今使っているPCでは、画像の説明には「士林夜市」と表示されており、目次に近寄ったりはしていません。後で別のPCでも見てみます。-- Tatata 2009年10月2日 21:33 (JST)
目次と写真の間には記事の文章が入らないまで写真が大きく編集されている状況です。このページでいえば、目次の真下の左寄り(の字の真上)に「市」という字だけが表示されています。これは機種特有の現象なのでしょうか。一般的現象でないならよいのですが。--Decchi 2009年10月2日 21:43 (JST)
Shoestringさんが画像の大きさを調整してくれましたが、表示は直りませんか? 先ほどとは別のPCを使ってShoestringさんによる修正の前の版を見てみましたが、画像の説明は画像の下に普通に表示されていました。因みに今の環境は横幅1,024ピクセルのディスプレイ、Windows XP (SP3) で、Internet Explorer8、Firefox3.5、Google Chrome3を全てログインしていない状態で確認しました。 -- Tatata 2009年10月3日 01:15 (JST)
画像の大きさが変わったので解消されました。しかし、今すぐに他の例を挙げるのは困難ですが、現環境でこの現象はこのページ特有のものではありませんでした。ただ、どうしても困るというほどのものではありません。一般的現象で原因が簡単なものなら直せた方がよいかと思った程度です。また、説明不足だったようですが、画像の説明自体は写真の下に通常通り過不足なく表示され、説明の最後の文字が目次の下にも現れるということです。--Decchi 2009年10月3日 05:58 (JST)
「画像の説明」ではなく、記事冒頭の「本文」が目次の下に回り込むということでしょうか? 前回とは別のPC、横幅1,280ピクセルのディスプレイ、Windows XP (SP3) で、Internet Explorer7をログインしていない状態でウィンドウの横幅を少しずつ狭くしていきましたが、「目次の真下の左寄り(の字の真上)に「市」という字だけが表示」という現象は起きませんでした。
記事冒頭の「本文」が目次の右側から始まって目次の下に回り込む事自体は無駄なスペースを空けないためにウィキトラベルで独自に開発された目次の仕様通りの動作のようなので、目次と本文が重なってしまうなど本文或いは目次が読めないようなことが無ければ問題は無いと思います。但し、目次と画像の間が1文字分しかなくて縦書きのようになったりするのは変ですし、2~3文字分しかないのも見た目が良くないでしょう。目次と画像の間にどれくらいの文字数があれば良いのかは個々の利用者の環境がバラバラなので何とも言えませんが、一般的な利用環境で起こることならば何か対策を考えた方が良いでしょう。なので、対策を考えるとしたら(恐らく)問題はDecchiさんの「現環境」が一般的なものかどうかだと思います。 -- Tatata 2009年10月3日 13:56 (JST)

例えば15インチくらいのディスプレイで右側の広告を表示させたままの場合のように、WT本文の表示幅が狭くなると、目次の下にテンプレートで表示された情報の一部が回りこむ現象が起きるみたいです(私が気づいたのはこのページで編集をしたときで、ページの統合勧告のテンプレの一部が目次の下に隠れています。もっともここで隠れているのはボックスの部分のみで、文字情報が欠けるわけでないようですが。TatataさんのPCではどのように表示されていますか?)。

これはおそらくシステムのバージョンをアップしたときに生じたバグではないかと思われます。--Shoestring 2009年10月3日 10:48 (JST)

今、横幅1,280ピクセルのディスプレイ、Windows XP (SP3) 上のInternet Explorer7、Firefox3.5、Safari4のログインしていない状態でen:Gulangyuを見てきましたが、どのブラウザでも確かにテンプレートのボックスが目次の下まで入り込んで、文字だけ目次の右側にありました。en:Template talk:Mergeを見ると2007年5月に問題が報告されているので、上のリンクにある目次の開発によって生じたもののようです。バグと言ってしまえば、まぁそうなんでしょうけど…、日本語版では同じ時期にNofloatTOCテンプレートなどを新規作成したり、危険情報4テンプレートを修正したりして対応しているので、システムの開発者による対応が無くても何とかなるレベルのものでもあるとは言えますね。
ところで、Shoestringさん御自身の利用環境では台北市/士林区の修正が必要でしたか? なぜ尋ねるかというと、上にも書いたように一般的な利用環境で表示がおかしかったり、酷く読み辛いようであれば、何か考えた方が良いと思うからです。と言っても大したことはできないとも思いますが…。
とりあえず、リードイメージのサイズの推奨値を見直して明文化しておこうと考えていますので、お二人とも「Wikitravel‐ノート:画像を表示するには#記事冒頭の画像の大きさについて」での調査に協力して頂けないでしょうか? 後ほど旅人の居酒屋でも協力のお願いをしようと考えています。 -- Tatata 2009年10月3日 13:56 (JST)