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Wikitravel:編集を差し戻すには
出典: Wikitravel
より詳細な情報については、Wikitravel:好ましくない編集の取り扱い をご覧ください。
時折、「差し戻し(リバート)」されるべき記事を見つけることがあります。リバートは、その編集が記事の精度や中立性を破壊してしまったようなとき、以前の記事のままのほうがそのような観点から見てよりよい場合にするものです。つまり、以下のようなものが例として挙げられます。
- いたずら書き、落書き (";aldkfja;dkjafa;lkajdf;kajdfdadf DARREN IS GAY")
- ウィキスパム - ただ単にたくさんの無意味なリンクを貼ったもの。時に外国語でなされます。
- 荒らし - 不適切な、大きな変更や、意味のある記事を破壊するような編集。
- 中立的な観点によらない編集・加筆
- 著作権侵害
以前の版に差し戻す(リバートする)には、以下のようにします。
- その記事のページの履歴を参照し、あなたがリバート後に表示するのに最適だと思う版を探します。普段は、直近の編集が、リバートするのに一番適切だと考えられるでしょう。
- その編集の記事を、日付をクリックして開きます。
- 古い版を表示した状態で「編集」をクリックして、古い版の編集ページを開きます。そのとき、「警告: あなたはこのページの古い版を編集しています。もしこの文章を保存すると、この版以降に追加された全ての変更が無効になってしまいます。」という警告が表示されます。
- ページ内容を変えたいという衝動を我慢してください。そうすることが、差し戻し行為が本当の編集と別の編集であるかどうかを見分けるために最も簡単です。
- 「編集内容の要約」欄に、何をなぜリバートしたかを明記してください。
- もし、以前の版に戻したとき、特に、落書きやスパムのリンクをリバートしたときには「これは細部の編集です」のボックスにチェックをいれてください。
- 「保存する」のボタンを押してページを保存してください。
これで記事は差し戻し(リバート)されました。記事を読み直して問題が無いことを確認してください。

