何らかの理由で編集が行えない場合は、Wikitravel:旅人の居酒屋 を参照してください。

Wikitravel:第一人称の取扱いについて

提供: Wikitravel
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第一人称の使用を避ける・・・、「私」「僕」「俺」「僕ら」「私たちを」「我々の」etc...。自分自身を作者と言うなかれ、と「この記事の作者は考えます」。

ウィキトラベルの記事というのは、稀なケースを除いて、「単一の書き手」というのは存在しません。ひとつの記事には、多くの編集者が関わっています。このため、記事の中に「私」という記述があると、それが一体誰を指しているのか混乱をきたしてしまいます。 .

「私はこう思う」「私が見つけた」「私はこんなふうに楽しんだ」「私にはこのように思える」などのフレーズをわざわざ使う形であなた自身の意見を述べる必要はありません。もしあることを実際そのように考えたり感じたりしたのなら、それら第一人称を省いて単に「~と思う」とだけ述べればよいのです。記事の中に意見を盛り込む方法について、より詳しくはWikitravel:中立的な観点のページを参照してください。

例外[編集]

ただしこのルールに例外があることもまた明らかですよね。その例は次のような場合です。

  • ウィキトラベラー全体でなんらかの意見を言うような場合。「我々ウィキトラベラーは、みなさん一人ひとりが記事の編集に協力してくれることを望んでいます」。みたいな書き方は全くOKです。
  • ノートページでそれぞれの意見を「私」や「我々」などの一人称を使って表現するのももちろん問題ありません。
  • 各自の利用者のページの中で、一人称を用いて自己紹介していただいても結構です。

(→スタイルマニュアルに戻る)

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