何らかの理由で編集が行えない場合は、Wikitravel:旅人の居酒屋 を参照してください。

Wikitravel・トーク:会話集一覧

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インドネシア語会話集を完成しました。といっても、Wikitravel:会話集のテンプレートから作ったのでなく、英語版のインドネシア語会話集の和訳です(いくつかは直しましたが)。で、たぶん、この方法の方が簡単です。これから新しい会話集を作られる方、en:Wikitravel:List of phrasebooks#Completeにある言語でしたら、この方法を検討してみてください。-- 2005年11月6日 (日) 10:35 (EST)

トーク集の色分けの件[編集]

とんでもない事後報告になって申し訳ありません。この記事のレイアウトを英語版に準拠した地域別分類・色によるページ編集度視認という形に変更させて頂きました。また、その後世界各国の公用語を中心に様々な言語の会話集ページを立ち上げています。--支線亭鴎理 2012年10月15日 (月) 01:53 (JST)

編集度別による色分けについて、旅行先での使用頻度(有用度)を含めて提案できる形であると読者の立場としてはよいです。例えば、英語や北京語(公用中国語)などは、旅先でも使用する頻度は高いと思われるので充実化が必要かと思いますが、いわゆる「方言」やすでに使われなくなりつつある言語(例えばラテン語やアイヌ語など)は旅行をする上で、それを会話で使う機会もなく、代わりの言語(公用語)で意思疎通が可能というのであれば、情報としてはコラム的存在と考えられるでしょう。
情報を提供する先(会話集を使うの)は“旅先で現地の人間と言葉で意思疎通を取りたいと思う日本人”であり「(英語などワールドワイドの言語で)旅行のロケーションで意思疎通が取れればすべてを網羅する必要がない」、「言語体系をまとめた学術的な事典ではないので、旅行先で使う機会がなければコラム程度に押さえる」くらいの感覚で編集が進められれば良いです。
※以前、京都弁や関西弁など日本の方言について言及した記事がありましたが、別に京都弁を知らなくても日本語さえ通じれば京都旅行はできるので「やりすぎ」だろうという議論をした経緯があります。--木更津乃風 2012年10月15日 (月) 22:34 (JST)
了解です。では、特に利用頻度の大きな言語については何らかの方法で別途識別できるようにしていけないかどうか検討してみます。もし何か案のある方がいらっしゃいましたら、是非とも提案して頂ければ幸いです。--支線亭鴎理 2012年11月18日 (日) 17:09 (JST)

トーク集の地方分類細分化について[編集]

利用頻度別分類の方法については現在まだ検討段階から脱せていませんが、言語の地域別分類についてはWikitravel内で記事化されている地域別に細分化して言語と話者領域の対応を分かり易くしてみます。--支線亭鴎理 2013年2月20日 (水) 14:45 (JST)

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