出典: Wikitravel
アジア : 東アジア : 日本 : 本州 : 中部 : 石川県 : 加賀 : 金沢市
金沢市(かなざわし)は石川県の南部、加賀地域にある市であり、県庁所在地。前田家百万石の城下町であることから、「加賀百万石の城下町」として有名である。市内には三名園の一つである兼六園などがあり、北陸を代表する観光都市でもある。
[1]
[編集] 分かる
[編集] 気候
金沢市の平均気温と降水量
|
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 年 間 |
| 平均気温 (℃) | 3.7 | 3.6 | 6.5 | 12.2 | 16.9 | 20.9 | 25.1 | 26.6 | 22.2 | 16.7 | 11.3 | 6.5 | 14.3 |
| 降水量 (mm) | 265.9 | 184.4 | 153.3 | 143.6 | 154.0 | 193.7 | 226.8 | 164.4 | 241.9 | 188.3 | 267.2 | 286.9 | 2,470.2 |
| ※データ出典 |
[編集] 観光案内所
- 金沢市観光協会 — 所在 金沢市木ノ新保町1-1。金沢百番街内。 電話 (076) 232-5555 FAX (076) 232-1170 WEB [2]
- まちかど観光案内所 — 各店舗と提携して、パンフレットや、道案内、トイレの貸出を行っている。 所在 市内スターバックス4店舗、交流館、他5店舗。 時間 営業時間内。
[編集] 着く
[編集] 飛行機で
小松空港(小松市)から、駅・片町(かたまち)・香林坊(こうりんぼう)などの市中心部までバスで約1時間。
[編集] 列車で
- JR東京駅・上野駅から
- 上越新幹線に乗車し「越後湯沢駅」まで、越後湯沢駅で接続している特急「はくたか」に乗車し、JR金沢駅で下車。
- 所要時間 — 約4時間10分
- 本数 — 特急はくたか:1時間に1本の割合で運行
- 運賃 — ¥12,710(乗車券¥7,570、特別料金¥5,140)
[編集] 車で
市街地の北側を北陸自動車道、国道8号線が通じ、新潟、福井などと結ばれている。
[編集] バスで
- 東京方面から
- JR東京駅八重洲口より、JR金沢駅行きの夜行バス「ドリーム金沢号(JRバス)」が運行。
- 所要時間 — 約8時間
- 本数 — 1日1往復
- 運賃 — ¥7,840
- JR新宿駅新南口/JR池袋駅東口より、JR金沢駅行きの高速バス「金沢エクスプレス号(JRバス)」が運行。
- 所要時間 — 約8時間
- 本数 — 1日6往復
- 運賃 — ¥7,840
- 名古屋方面から
- JR名古屋駅・名鉄バスセンターより、JR金沢駅行きの高速路線バス(名鉄バス)が運行。
- 所要時間 — 約4時間35分
- 本数 — 2時間毎に1本程度
- 運賃 — ¥4,060
[編集] 船で
[編集] 動く
- 各交通の基点となるのはJR金沢駅であり、市内各地へ向かうバス路線のターミナルとなっている。
- 金沢市内を観光する際、主だった観光スポットは兼六園/金沢城を中心とした半径2km圏内にあるので、積雪となる冬場でなければここを基点として徒歩での移動もできる。
[編集] 列車で
[編集] JR
- 鉄道での起点はJR金沢駅である。但し、ダイヤが特急「サンダーバード」が中心となっている為、普通列車を利用する際は注意されたい。
[編集] 北陸鉄道
- 北陸鉄道での起点は、浅野川線での起点となる北鉄金沢駅と、JR西金沢駅に接続する石川線の新西金沢駅の2つである。(厳密に言うと新西金沢駅は途中駅である)
[編集] バスで
JR金沢駅を出発地とした城下町金沢周遊バス(北鉄バス)が毎時5本程度の割合で運行しており、この運行ルートがそのまま観光の動線となっている。¥500で1日乗り放題のフリー乗車券が便利である。また、フリー乗車券は「金沢周遊バス」の他、北鉄バスの¥200区間であれば利用することが可能である。
金沢圏内には様々な方面へ向かうバス路線があり、前払いか後払いか、前方乗車か後方乗車かという違いがある。また、運行会社によって1日乗車券も様々であり、バスを利用して観光する場合は前もって調べておいた方が良い。
また、「バスく~る」というWEBサイトがあり、路線バスの運行状況が一次元的に表示されるので便利である。時刻表もある。WEBサイトはケータイからでも同じアドレスでアクセスすることが出来るので、参照されたい。バスく~る
- 城下まち金沢周遊バス — 「城下まち金沢周遊バス」と呼ばれる観光客向けの環状バスのこと。北陸鉄道が運行担当。金沢駅東口からひがし茶屋街(橋場町)→金沢城・兼六園(兼六園下)→片町→香林坊→近江町市場(武蔵ヶ辻)と経由して金沢駅東口に戻るルートで逆回りは無い。金沢市内の主だった観光スポットを通過するので、フリー乗車券を購入して乗り継げば一通りの場所を見て回る事が出来る。 時間 毎時5本/約12分間隔で運行し一周約40分 料金 一回乗車:¥200、1日乗り放題フリー乗車券:¥500 WEB [3]
- 金沢ふらっとバス — 城下まち金沢周遊バスよりも小さなエリアを循環するコミュニティバス。此花ルート、菊川ルート、材木ルートの3ルートが運行されている。 時間 いずれも15分間隔で運行。 料金 1回¥100。 WEB [4]
- まちバス (金沢ショッピングライナー) — 土・日・祝日限定運行のバス。金沢駅東口から武蔵、香林坊を経由して金沢21世紀美術館までを往復している。 時間 土・日・祝日の9:40~21:30を20分間隔で運行。 料金 1回¥100。 WEB [5]
[編集] 自転車で
以下のレンタサイクルが利用できる。
- 駅レンタサイクル — 所在 JR金沢駅。 電話 (076) 261-1721 時間 8:00~20:30。 料金 利用料¥200/時間、¥1,200/日。
- 北鉄レンタルサイクル — 所在 金沢市広岡1-9-25。ニッポンレンタカー内。JR金沢駅西口徒歩1分。 電話 (076) 264-0919 時間 8:00~18:00。 料金 利用料¥630/6時間、¥1,050/日。
- いいね金沢観光 — MBTのレンタルサービス。ホテルまでの集配達可能。 所在 金沢市八日市1-12-7。 電話 (090) 3888-4964 FAX (076) 241-4213 時間 6:00~日没。 料金 利用料¥2,000/日 WEB [6] e-mail [7]
[編集] 足で
- 市内の観光スポットは金沢城/兼六園を中心に、おおよそ半径2km圏内に点在する。
- 荷物も少なく身軽な格好であるならば、街中を散策しながら移動する為にも徒歩で移動してみるのもベターである。
[編集] 観る
金沢市の観光スポットは金沢城を中心とした半径2km圏内に集まっている。北鉄バスが運行する「城下まち金沢周遊バス」のルートがそのまま街の観光スポットを巡る動線となっているので、市内の一通りのスポットを効率よく巡る為にも利用したほうがよい。
[編集] 城下まち金沢周遊バス
本項の観光スポットは周遊バスの停車順に並べる。JR金沢駅をスタートし、ひがし茶屋街→兼六園→香林坊・片町→近江町市場(武蔵ヶ辻)と巡り、スタート地点の金沢駅に戻ってくる。逆回りルートは設定されていないが、1日フリー乗車券を購入している場合、市内¥200区間の北鉄バスに乗車することが可能。
| 東茶屋街 (ひがしちゃやがい)
|
|
| 江戸時代の遊郭に由来する金沢で一番大きな茶屋町。夜になればところどころから太鼓や三味線の音が聞こえる。周遊バス6番バス停「橋場町(交番前)」下車。
|
| 所在 東山1丁目(北鉄バス橋場町バス停)
| 電話
| WEB
|
| 開場時間
| 料金
|
|
|
| 観音院 (かんのんいん)
|
|
| 北陸三十三観音霊場の十四番札所。周遊バス6番バス停「橋場町(交番前)」下車。
|
| 所在 東山1丁目(金沢駅東口より北鉄バス 卯辰山千寿閣行(90番)天神橋バス停下車、北へ徒歩約150m)
| 電話 (076) 252-6523
| WEB
|
| 開場時間 9:00~17:00。
| 料金 拝観無料。
|
|
|
| 主計町茶屋街 (かずえまちちゃやがい)
|
|
| 浅野川のほとりに広がる茶屋町。細い路地が多く料亭が立ち並ぶ。周遊バス7番バス停「橋場町(金城楼前)」下車。
|
| 所在 市内主計町。橋場町バス停、東茶屋街すぐそば。
| 電話
| WEB
|
| 開場時間
| 料金
|
|
|
| 金沢城公園
|
|
| 兼六園のすぐそばにあり、加賀百万石の太守「前田氏」の居城であった城。城と言っても1607年に落雷の為に焼失し、以降再建されなかった為、天守閣は存在しない。現在園内で見れるのは、復元された五十間長屋と橋爪門続櫓、菱櫓などである。周遊バス9番バス停「兼六園下」下車。
|
| 所在 丸の内1番1号。
| 電話 (076) 234-3800
| WEB [8]
|
| 開場時間
| 料金 入園無料。菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓入館料¥300。
|
|
|
| 兼六園 (けんろくえん)
|
|
| 日本三名園の一つ。徽軫(ことじ)灯籠や冬の雪吊りの風景などが有名。「宏大、幽邃、人力、蒼古、水泉、眺望」の六勝を兼備することから、白河楽翁公により兼六園と命名された。周遊バス9番バス停「兼六園下」下車。
|
| 所在 金沢市。金沢駅東口3番のりばからバス13分。
| 電話
| WEB [9]
|
| 開場時間 7:00~16:00(3月~10月15日)、8:00~16:30(10月16日~2月)。
| 料金 大人¥300。
|
|
|
| 金沢21世紀美術館
|
|
| 2004年にオープンした市立現代美術館。市民参加型の美術館として注目を集める。通称 "まるびぃ"。建物はSANNAによる設計で、ベネツィア・ビエンナーレ 第9回国際建築展で金獅子賞を受賞している。周遊バス10番バス停「広坂」下車。
|
| 所在 金沢市広坂1丁目2番1号。
| 電話 (076) 220-2800
| WEB [10]
|
| 開場時間 火~日 10:00~18:00。月曜定休。
| 料金
|
|
|
| 尾山神社 (おやまじんじゃ)
|
|
| 1873年(明治6年)藩祖前田利家を祀るために建てられた神社。独特のデザインを持つ神門は重要文化財に指定されている。周遊バス16番バス停「香林坊」下車。
|
| 所在 金沢市尾山町11-1。
| 電話
| WEB
|
| 開場時間
| 料金
|
|
|
[編集] その他
| 妙立寺 (みょうりゅうじ)
|
|
| 別名「忍者寺」。堂内は隠し扉や隠し階段、どんでん返し、落とし穴と言った罠や道順が覚えられないほどの多くの部屋や外への抜け道などがあってさながら忍者屋敷の様である。堂内は古い建物で床が古くなっていたりと危険な場所もある事から自由観覧は不可で、ガイドさんの案内に従って見て回る事になる(ガイドツアーの所要時間約40分)
拝観は予約制となっており電話による事前予約が必要で、3か月前より予約を受付ている。一応飛び入り参加も可能だが、いきなり訪れてもツアー開始まで待たされたり、先に予約している団体でキャパオーバーになってしまうと拝観できない事になるので事前予約しておくに越したことは無い。
金沢ふらっとバス(長町ルート)に乗車しバス停「野町広小路」で下車後、南へ徒歩3分ほど。
|
| 所在 金沢市野町1-2-12
| 電話 (076) 241-0888
| WEB [11]
|
| 開場時間 9:00~16:00(3月~11月 16:30まで)。
| 料金 大人¥800。
|
|
|
| 宝円寺 (ほうえんじ)
|
|
| 北陸三十三観音霊場の十三番札所。金沢ふらっとバス(菊川ルート)に乗車しバス停「小立野」で下車後、北へ徒歩約450m。
|
| 所在 金沢市宝町6-14
| 電話 (076) 231-6050
| WEB
|
| 開場時間 9:00~17:00。
| 料金 大人¥300。
|
|
|
[編集] 遊ぶ
[編集] 日帰銭湯めぐり
- 金沢の銭湯にはモール泉(東京でいう黒湯)が湧いているところが多い。また塩分の多い温泉の銭湯も多数あり、銭湯料金で湯めぐりが楽しめる。
| 石引温泉 (亀の湯)
|
|
|
|
| 所在 金沢市石引2-15。
| 電話 (076) 252-4126
| WEB
|
| 営業時間 12:00~00:00。露天風呂源泉かけ流し
| 料金 大人¥390
|
|
|
| 金城温泉
|
|
|
|
| 所在 金沢市赤土町ト100-2 。
| 電話 (076) 268-2601
| WEB
|
| 営業時間 8:00~23:0。日曜日5:00~等
| 料金 大人¥390 家族風呂あり
|
|
|
[編集] 買う
| 近江町市場 (近江町市場商店街振興組合)
|
|
| 江戸時代から続く金沢の台所。アーケード内には、海産物をメインとした店が軒を連ね、県内外から多くの観光客が訪れる。
|
| 所在 金沢市。金沢駅から徒歩15分、又はバスで香林坊経由「武蔵ヶ辻」下車。
| 電話 (076) 231-1462
| WEB [12]
|
| 営業時間 店舗によって異なる。
| 値段
|
|
|
| 金沢百番街
|
|
| 金沢駅の建物内にある100の専門店を擁するショッピングセンター。和菓子・山海の幸・地酒・工芸品などの特産品を揃えた「おみやげ館」、郷土料理・麺類・ファーストフードなどのレストランが並ぶ「あじわい館」、スーパー・コンビニ・クリニックなど生活に密着した「くつろぎ館」、ファッションのショップが集まる「トレンド館」、生活に役立つグッズが揃う「ふれあい館」の5つのエリアがある。
|
|
|
|
|
| 大和デパート香林坊店
|
|
| 北陸を中心に展開する大和デパートの本店。
|
| 所在 金沢市香林坊1-1-1。
| 電話 (076) 220-1111
| WEB [13]
|
| 営業時間 10:00~19:00。水曜定休。
| 値段
|
|
|
[編集] 食べる
| ドジョウの蒲焼き
|
|
| 金沢では土用の丑の日に、ウナギの蒲焼きの代わりにドジョウの蒲焼きを食べる。ウナギより苦味が強い。
|
| 所在 近江町市場。
|
|
|
[編集] 安食堂
| 宇宙軒食堂 (うちゅうけんしょくどう)
|
|
| 略称「宇宙軒」。豚バラ(とんばら)定食で有名。繁華街の片町内にある。
|
| 所在 金沢市片町1-5-29。ニュー銀座会館ビル1F。
| 電話 (076) 261-8700
| WEB
|
| 営業時間 11:00~23:00。毎週火曜日定休。
| 予算 定食¥600~。
|
|
|
| やわらかとんかつ わくら
|
|
| 「金沢カレー」を提供するとんかつ屋。
|
| 所在 金沢市木ノ新保町1-1 金沢百番街あじわい館。
| 電話 (076) 263-5252
| WEB [14]
|
| 営業時間 11:00~21:00
| 予算 かつカレー ¥900
|
|
|
| カフェ・アルコ スタツィオーネ
|
|
| 金沢駅西口のくつろぎ館1階にあるイタリアンバール。
|
| 所在 金沢市木ノ新保町1-1 金沢駅くつろぎ館1階。
| 電話 (076) 224-0141
| WEB [15]
|
| 営業時間 月~土 6:30~22:00、日祝 6:30~21:30
| 予算 ハントンライスセット ¥1,300
|
|
|
| ダイニング NO SiDE
|
|
| 金沢駅近くの隠れ家的ダイニングバー。
|
| 所在 金沢市本町2-19-11。
| 電話 (076) 232-2333
| WEB
|
| 営業時間 11:00~15:00 17:00~23:00
| 予算 ノーサイド流ハントンライス ¥850
|
|
|
[編集] 中級
| 味の蔵
|
|
| 金沢の地の魚を炙り焼きとして出してくれる居酒屋。
|
| 所在 金沢市片町二丁目。
| 電話 (076) 221-1212
| WEB [16]
|
| 営業時間 17:00~24:00。
| 予算
|
|
|
| 十二の月
|
|
| 地元の野菜と魚で、月々の旬のものを提供することにちなんで命名された居酒屋。
|
| 所在 金沢市片町二丁目23-12。
| 電話 (076) 223-6969
| WEB
|
| 営業時間
| 予算 コース8品¥4,000。
|
|
|
| 金沢まいもん寿司 金沢駅西本店
|
|
| ネタが新鮮で旨い回転寿司屋。
|
| 所在 金沢市駅西新町3-20-7。
| 電話 (076) 234-1144
| WEB [17]
|
| 営業時間 月~金:11:00~21:30、土日祝:11:00~22:00
| 予算
|
|
|
| 久連波 (くれは)
|
|
| 東茶屋街を一望できる和カフェ。
|
| 所在 金沢市東山1-24-3。
| 電話 (076) 253-9080
| WEB [18]
|
| 営業時間 10:00~17:30、定休日 水曜
| 予算
|
|
|
[編集] 高級
| 加賀料理 大名茶家
|
|
| 加賀料理を提供するお店。
|
| 所在 金沢市此花町7-5-1。
| 電話 (076)231-5121
| WEB [19]
|
| 営業時間 11:30~14:00 17:00~22:00
| 予算
|
|
|
[編集] 飲む
| 菓遊庵
|
|
| 武家屋敷跡にある和菓子屋。作法などを気にせず、気軽に自分で抹茶をたてる「お手前セット」がオススメ。
|
| 所在 金沢市。
| 電話
| WEB
|
| 営業時間
| 料金
|
|
|
[編集] 泊まる
駅から市の中心街である片町や香林坊とは2km程度距離が離れているのでバスやタクシーを利用することになる。
片町・香林坊は兼六園に近く、駅周辺にはビジネスホテルがある程度で観光スポットとして特にめぼしいものがある訳ではないので、徒歩による街の散策や夜の街を満喫する事を考えるのであれば片町・香林坊で宿を取った方が良い。
以下の組合にて宿泊情報を得る事ができる。
金沢宿たいむ (金沢市旅館ホテル協同組合) — 所在 金沢市本多町3-10-26。 電話 (076) 221-1147 FAX (076) 264-8433 WEB [20]
[編集] 安宿
| きくのや旅館
|
|
| 金沢の中心部に位置し、徒歩10分圏内には兼六園、金沢城公園、21世紀美術館など金沢を代表する名所旧跡がひしめいている。観光と食べ歩きに向いている。
|
| 所在 石川県金沢市広坂1-1-27
| 電話 (076) 231-3547 FAX (076) 231-3009
| WEB [21] e-mail [22]
|
| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 S¥4,700~、T¥9,000~。
|
|
|
| 金沢ユースホステル
|
|
| 金沢駅東口からNo.90バス天神橋経由卯辰山行25分、YH前下車。徒歩1分。
|
| 所在 金沢市末広町37。
| 電話 (076) 252-3414
| WEB [23]
|
| 時間
| 料金
|
|
|
| 金沢セントラルホテル
|
|
| JR金沢駅から徒歩3分弱の場所に立地する、金沢圏内では宿泊費が安い部類に入るであろうビジネスホテル。部屋も清潔でちゃんと設備も整っており、ホテルの下1F・2Fは直営の飲食店になっているので食事場所には困らないが、兼六園など観光スポットから離れた立地になる(金沢駅自体が観光スポットから外れた位置にある)ので、金沢の街を少し散歩しようとするには物足りなさが感じられる。
|
| 所在 堀川町4-4
| 電話 (076) 263-5311 FAX (076) 262-1444
| WEB [24]
|
| 時間 チェックイン 15:00~ チェックアウト ~10:00
| 料金 シングル¥4,300~
|
|
|
[編集] 中級
| 銭がめ温泉
|
|
| 本館は1日1組~2組・別館を合わせても4組(10人まで)、源泉かけ流し加温加水なし、日帰り入浴可、温泉愛好家が泊まりたい宿のトップクラス
|
| 所在 金沢市板ヶ谷町イ50。湯湧温泉バス停から送迎有
| 電話 (076) 235-1426
| WEB [25]
|
| 時間
| 料金 一泊二食¥11,700~
|
|
|
| アパホテル金沢中央
|
|
| 金沢の繁華街、片町に立地するビジネスホテル。最上階には天然温泉の大浴場と露天風呂があり、宿泊者は無料で入浴できる。
|
| 所在 金沢市片町1-5-24。
| 電話 (076) 235-2111 FAX (076) 235-2112
| WEB [26] e-mail [27]
|
| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 11:00
| 料金 S¥8,000~、T¥15,000~。
|
|
|
| 金沢マンテンホテル
|
|
| 金沢駅前西口から徒歩3分。
|
| 所在 金沢市北安江1-6-1。
| 電話 (076) 265-0100
| WEB [28]
|
| 時間
| 料金
|
|
|
| 金沢都ホテル
|
|
| 金沢駅正面、老舗のホテル。
|
| 所在 金沢市此花町6-10。JR金沢駅東広場正面。JR金沢駅より徒歩3分。
| 電話 (076) 261-2111 FAX (076) 261-2113
| WEB [29]
|
| 時間 チェックイン 13:00 チェックアウト 12:00
| 料金 S¥11,550~、T¥18,480~。
|
|
|
| ホテルヴィアイン金沢
|
|
| JR金沢駅直結。
|
| 所在 金沢市木ノ新保町1-1(JR金沢駅構内)。
| 電話 076-222-5489
| WEB [30]
|
| 時間
| 料金
|
|
|
[編集] 高級
| ホテル日航金沢
|
|
| 北陸三県で一番の高さを誇るビル、ポルテ金沢の上層階にあるホテル。
|
| 所在 金沢市本町2-15-1。金沢駅より徒歩3分。
| 電話 (076) 234-1111 FAX (076) 234-8802
| WEB [31] e-mail [32]
|
| 時間 チェックイン 13:00 チェックアウト 12:00
| 料金 S¥17,325~、T¥32,340~。
|
|
|
| ANAクラウンプラザホテル金沢
|
|
| 全室にビデオオンデマンド、高速インターネット回線を完備したシティホテル。
|
| 所在 金沢市昭和町16番3号。県立音楽堂隣。JR金沢駅東口徒歩1分。
| 電話 (076) 224-6110 FAX (076) 224-6100
| WEB [33] e-mail [34]
|
| 時間 チェックイン 13:00 チェックアウト 12:00
| 料金 S¥15,015~、T¥30,030~。
|
|
|
[編集] 出かける