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本州 : 中部 : 静岡県 : 伊豆半島 : 伊豆市
伊豆市(いずし)は静岡県の伊豆半島中部にある市である。
伊豆市役所
[編集] 分かる
2004年に修善寺町・土肥町・天城湯ヶ島町・中伊豆町が合併してできた。
[編集] 観光案内
- 伊豆市観光協会 — 所在 伊豆市修善寺838-1。 電話 (0558) 73-0001 WEB [1]
- 伊豆市土肥観光協会 — 窓口業務も行っている。 所在 伊豆市土肥412-19。 電話 (0558) 98-1212 FAX (0558) 98-2050 WEB [2] e-mail [3]
[編集] 着く
[編集] 飛行機で
- 富士山静岡空港 — 最寄空港は静岡県牧之原市にある富士山静岡空港である。空港からは静岡駅行きのバスを利用し、静岡駅。新幹線、もしくは東海道線にて三島駅まで移動し、西伊豆特急バス、もしくは伊豆箱根鉄道 駿豆線に乗り継ぐ。また、空港より清水港行きのバスを利用し、駿河湾フェリーで土肥港を利用する方法もある。
- 東京国際空港 — 国内線の設定路線などを考慮すると、羽田空港を利用するのが便利である。羽田空港を利用する場合は、東京方面より京浜急行線等を利用し品川駅、新幹線に乗り継ぎ三島駅まで移動、西伊豆特急バス、もしくは伊豆箱根鉄道 駿豆線に乗り継ぐ。または京浜急行、山手線を利用し新宿まで移動し、伊豆=新宿ライナー(高速バス)で三島駅へ到着し西伊豆特急バス、もしくは伊豆箱根鉄道 駿豆線に乗り継ぐ。伊豆=新宿ライナー(高速バス)で修善寺駅まで移動し、路線バスに乗り継ぐ方法がある。
[編集] 列車で
- 東海道新幹線も停車する三島駅から伊豆箱根鉄道で修善寺へ。
- 東京、横浜から特急踊り子号で修善寺まで約2時間。平日2往復、休日には4往復が運転されている。
[編集] 車で
- 東名高速道路を利用する場合 — 沼津ICより降り、沼津・三島方面へ進む。東海道新幹線と交差した先のランプを左方向に進み、国道1号線沼津バイパスに入る。南二日町IC(交差点)を右折し、国道136号線/下田街道に入る。大場川の橋を越え、その先にある大場川南(交差点)を右折、し直進。伊豆中央道(有料)、修善寺道路(有料)を利用する。 時間 約1時間。
- 熱海方面よりアクセスする場合 — 熱海方面よりアクセスする場合は、海沿いにある国道135号を南下し、長浜海水浴場の直ぐ先のY字路を右方向に進む。300m程先で右折し県道80号に入る。県道80号を進むと峠越えし修善寺に到着する。 時間 約1時間15分。
- 下田方面よりアクセスする場合 — 国道414号/下田街道を稲生沢川沿いに北上し、天城峠方面へ進む。箕作(交差点)を県道15号線方面へ入る。婆娑羅峠を越えひたすら進むと松崎町に入る。宮の前橋(交差点)を右折し、国道136号線に入る。国道136号線を直進すると土肥温泉に到着する。修善寺方面にはさらに船原峠を越える。 時間 約1時間30分。
- 伊東方面よりアクセスする場合 — 国道135号線/東伊豆道路をおおよそ35km程南下する。谷津(交差点)右折し、県道14号線に入る。上河津郵便局の先の交差点を左折し国道414号線/下田街道に入りおおよそ11km程進む。箕作(交差点)を県道15号線方面へ入る。婆娑羅峠を越えひたすら進むと松崎町に入る。宮の前橋(交差点)を右折し、国道136号線に入る。国道136号線を直進すると土肥温泉に到着する。修善寺方面にはさらに船原峠を越える。 時間 約2時間30分。
[編集] バスで
- 伊豆=新宿ライナー — 新宿駅=修善寺間を運行する高速バスが運行されている。 時間 新宿から修善寺まで2時間45分。 料金 大人 片道 ¥2,500、往復 ¥4,500。
[編集] 船で
- 高速船ホワイトマリンII — 沼津港(沼津市)、戸田港(沼津市)経由で土肥港を結ぶ航路。春・秋ダイヤの土日祝日便は、伊豆三津シーパラダイス(三津港)に寄港する便もある。 所在 伊豆市土肥2915-3。(戸田運送船 土肥営業所) 電話 (0558) 98-2255 WEB [4]
- 駿河湾フェリー — 清水港(静岡市)と土肥港間を1日4往復運行している。片道65分 電話 (054) 353-2221(予約受付 9:00~16:30、乗船日の1ヶ月前~前日迄)。 WEB [5]
[編集] 動く
[編集] 列車で
[編集] バスで
公共交通を使う場合、市内での移動はバスが中心となる。東海バスが路線網を広げている。前乗り式・前降り式となっているので乗り込むときは注意されたい。お釣りは出ないので両替必須。整理券式で始発バス停であっても、整理券を取らなければならない。東海バス
[編集] 足で
修善寺温泉には、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン(2009年3月)で2つ星の評価をもらった名所が4か所(修善寺温泉街、修禅寺、竹林の小径、および指月殿)ある。この4か所はだいたい400m四方のエリアに集中しており、気軽に散策することができる。修善寺温泉旅館組合が発行している「修禅寺温泉マップ」では、1時間で「ミシュラン2つ星を巡る温泉街散策コース」として、以下のようなルートが紹介されている。見学時間も含めて1時間ということなので、サクサクっと見て回ると30~40分ほどで巡れる。気軽に修善寺温泉街を楽しみたいのであればこのコースを散策して見るとよい。名前の後ろにある★★はミシュランで2つ星を獲得したことを示している。
- 修禅寺(★★)→[1分]→日枝神社→[10分]→指月殿(★★)→[5分]→楓橋→[1分]→竹林の小径(★★)→[1分]→河原湯(足湯)→[1分]→とっこの湯
[編集] 観る
[編集] 修善寺温泉
| 修禅寺
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| 温泉街の中心に位置する弘法大師が開基した有名な寺。ミシュランにおいて二つ星を獲得している。
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| 所在 伊豆市修善寺964。
| 電話 (0558) 72-0053
| WEB
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| 開場時間
| 料金
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| 日枝神社
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| 弘法大師の建立といわれている。修禅寺の鬼門に当り、修禅寺の山王社(鎮守)であった。
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| 所在 伊豆市修善寺。
| 電話
| WEB
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| 開場時間
| 料金
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| 指月殿
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| 北条政子が息子頼家の冥福を祈り菩提所として建立した伊豆最古の木造建築。本尊の釈迦如来像は、禅宗式という珍しい形式である。ミシュランにおいて二つ星を獲得している。
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| 所在 伊豆市修善寺
| 電話
| WEB
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| 開場時間
| 料金
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| 桂橋
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| 桂川に掛かる朱塗りの架け橋。
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| 所在 伊豆市修善寺。
| 電話
| WEB
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| 開場時間
| 料金
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| 竹林の小径
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| 「伊豆の小京都」と呼ばれる竹林の小径。ミシュランにおいて二つ星を獲得している。
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| 所在 伊豆市修善寺。
| 電話
| WEB
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| 開場時間
| 料金
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| お湯かけ稚児大師
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| とっこの湯の故事にちなんで設置された大師。願いを込めてお湯をかけると健康になれると言われている。
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| 所在 とっこの湯公園
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[編集] 土肥温泉
| 土肥象牙美術宝庫
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| 所在 伊豆市小土肥485。
| 電話 (0558) 98 - 1150 FAX (0558) 98 - 2311
| WEB [6]
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| 開場時間 8:30〜17:00。
| 料金 大人 ¥1,000、子供 ¥600。
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| 恋人岬
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| 市の南部にある岬。展望台にラブコールベルがあり、恋人の名前を呼びながら3回鳴らすと愛が叶うという。
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| 所在 伊豆市。東海バス恋人岬停留所より徒歩15分。
| 電話 (0558) 99-0026
| WEB
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| 開場時間
| 料金 無料。
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| 花時計
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| 世界一大きい時計。ギネスブックにも掲載されている。
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| 所在 伊豆市。土肥温泉停留所のすぐそば。
| 電話
| WEB
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| 開場時間
| 料金 無料。
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| 旅人岬
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| 直木賞作家、笹倉明氏の小説「旅人岬」の舞台。
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| 所在 伊豆市小土肥。
| 電話
| WEB
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| 開場時間
| 料金 無料。
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[編集] 湯ヶ島温泉
| 旧天城トンネル
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| 明治38年に完成した全長446m、幅4.1mのトンネル。
13年もの工期を要したトンネルである。
川端康成の名作「伊豆の踊子」の舞台ともなった。
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[編集] 遊ぶ
| 虹の郷
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| 自然公園とテーマパークが融合した施設。園内にはイギリス村、カナダ村、伊豆の村、日本庭園、温室などがあり年間を通して何かしらの植物の見所がある。東京ディズニーランドとほぼ同じ面積があり、隣のテーマゾーンまで1km以上離れている場合があるので、園内を走る鉄道やバスを利用するとよい。
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| 所在 修善寺4279-3、修善寺駅からバスで15分。
| 電話 (0558) 72-7111
| WEB [7]
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| 営業時間 9:00~17:00(10月~3月は16:00まで)
| 料金 大人¥1,000、子ども¥500。
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- ロムニー鉄道 — 虹の郷の中を走る15インチゲージ(線路幅約38.1cm)のミニ鉄道。機関車トーマスのモデルになったと言われるミニSLをイギリスから輸入して園内を走らせている。ミニSLは本物の石炭を動力源とし、本物の鉄道と変わらない踏切や信号システムが導入されており、テーマパークの乗り物とは思えないほど本格的である。片道1km~1.5kmほどあるので園内の移動手段の1つとして利用するとよい。休日はSLとDLが15分間隔で交互に運行している。 所在 イギリス村ロムニー駅~カナダ村ネルソン駅。 時間 SLは30分間隔で運行。片道10分。 料金 片道:大人¥400、子ども¥200。
[編集] 修善寺温泉
| 修善寺温泉
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| 修善寺を中心に栄える温泉街。修善寺温泉街は伊豆箱根鉄道 修善寺駅より若干距離がある。鉄道で訪れる場合は駅前よりバスを利用することとなる。また、温泉街は道が狭いところが多いため車で訪れる場合は運転に注意が必要である。
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| 所在 伊豆市修善寺。 WEB [8]
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| 筥湯 (はこゆ)
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| 気軽に利用できる外湯施設。平成12年2月12日オープン。高さ12mの仰空楼(望楼)が併設されている。
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| 所在 伊豆市修善寺925。
| 電話 (0558) 72-5282
| WEB
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| 営業時間 12:00~21:00(札止め20:30)。
| 料金 一般(小学生以上)¥350、旅館組合加盟旅館宿泊者¥150。
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| 河原湯
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| ポケットパークに整備された足湯。同時に6人まで利用できる。
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| 所在 伊豆市修善寺。
| 電話
| WEB
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| 営業時間
| 料金 無料。
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| 独鈷の湯 (とっこのゆ)
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| 807年に、弘法大師がこの地を訪れたとき、手にした独鈷杵(仏具)で川中の岩を打ち、霊泉を湧出させたという伝説が残る温泉であり、修善寺温泉のシンボル的存在。現在入浴が禁止とされている。足湯のみの利用となる。
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| 所在 伊豆市修善寺。
| 電話
| WEB
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| 営業時間
| 料金 無料。
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[編集] 土肥温泉
| 楠の湯
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| 所在 伊豆市土肥795-2。
| 電話
| WEB
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| 営業時間 13:00~21:30、第二火曜日・第四火曜日定休。
| 料金 大人 ¥400、小人 ¥300。
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| 弁天の湯
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| 所在 伊豆市土肥61-3。
| 電話
| WEB
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| 営業時間 10:00~20:30、第二火曜日定休。
| 料金 大人 ¥500、小人¥300。
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| 元湯温泉
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| 所在 伊豆市土肥1053-5。
| 電話
| WEB
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| 営業時間 14:00~22:00、水曜日定休。
| 料金 大人 ¥300、小人¥200。
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| 屋形共同浴場
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| 所在 伊豆市土肥2791-21。
| 電話
| WEB
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| 営業時間 13:00~19:00、第二火曜日・第四火曜日定休。
| 料金 大人 ¥400、小人¥200。
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| 土肥海水浴場
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| 700mの長さを持つ西海岸一大きな砂浜を持つ海水浴場。遠浅で駐車場からも近く便利。無料の更衣室、シャワー施設が設けられている。
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| 所在 伊豆市土肥。
| 電話
| WEB
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| 営業時間
| 料金
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| 小土肥水浴場
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| こじんまりとした砂浜、磯遊びの出来る磯場等がある。
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| 所在 伊豆市。
| 電話
| WEB
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| 営業時間
| 料金
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[編集] 湯ヶ島温泉
| 湯ヶ島温泉
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| 天城山中にある温泉。
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| 所在 伊豆市湯ヶ島。 WEB [9]
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| 浄蓮の滝
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| 左岸山中に浄蓮寺があったことに由来する。天城山中で最も大きな滝であり、高さは25m、滝壺の深さは15mである。毎日新聞観光百選滝の部入選。
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| 天城国際常設鱒釣場
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| 浄蓮の滝のすぐ傍で釣りを楽しむことが出来る。
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| 所在 浄蓮の滝 滝壺付近。
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- 昭和の森会館 —
- 天城わさびの里 — 名物のワサビ製品を購入出来るほか、予約をすれば「ワサビの収穫体験」「ワサビ漬け加工体験」などを行う事が出来る。 所在 伊豆市湯ヶ島892-6。 電話 (0558) 85 - 0999 FAX (0558) 85 - 2221 時間 8:30〜17:00 (10/21〜2/20 8:30〜16:30)
- たけのこかあさんの店 —
[編集] 買う
[編集] 食べる
[編集] 安食堂
[編集] 中級
| きびなご寿し 味千
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| きびなごを使用した寿司であるきびなご寿司で有名。いわゆる握り寿司の体裁ではあるが、きびなごはサイズが小さい魚の為、一貫に3匹ほどを使用している。
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| 所在 伊豆市小下田1906-1。
| 電話
| WEB
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| 営業時間 8:30~17:00、木曜定休。
| 予算
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| 朴念仁
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| 手打ちそばと由比の桜海老を使ったかきあげが人気の蕎麦屋。
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| 所在 伊豆市修善寺町修善寺3451-40。
| 電話 (0558) 73-0073
| WEB
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| 営業時間 10:30~15:00、定休日 水曜。
| 予算
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[編集] 高級
[編集] 飲む
[編集] 泊まる
[編集] 安宿
| 修善寺ユースホステル
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| 伊豆箱根鉄道「修善寺駅」下車 バスニュータウン戸田虹の郷方面15分 ニュータウン口下車 徒歩5分。
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| 所在 伊豆市修善寺4279-152。
| 電話 (0558) 72-1222
| WEB [10]
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| 時間
| 料金
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[編集] 中級
| かんぽの宿 修善寺 (かんぽのやど しゅぜんじ)
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| 所在 伊豆市熊坂1257-4。
| 電話 (0558) 72-3151 FAX (0558) 72-3215
| WEB [11]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00 年中無休。
| 料金 プランにより異なる。
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[編集] 高級
| 旅館 湯本館
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| 文豪 川端康成が「伊豆の踊子」を執筆した宿。
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| 所在 伊豆市湯ヶ島1656-1。
| 電話 (0558) 85-1028
| WEB [12]
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| 時間
| 料金
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[編集] 気を付ける
[編集] 避難ビル
土肥温泉を始め海辺の街では、地震発生時に津波におそわれる可能性が少なからずある。強い地震を感じた場合や、大津波警報、津波警報、津波注意報が発令された場合は、高台に逃げるか、避難ビルへ直ちに避難する。
現地に着いたら、観光協会や宿等で最新情報を収集し、非常時の行動について確認する。各自の身は各自で守るという意識が肝要である。
主な避難ビルは以下の通り(2011年8月現在)。安全性による見直し等が行われる場合もあるので、到着したら現地で最新の情報を確認すること。
- ホテル粋松亭 — 所在 伊豆市土肥415-4。 電話 (0558) 98-1189
- 民宿 田中屋 — 所在 伊豆市土肥2649-3。 電話 (0558) 98-0633
- 民宿 汐風 — 所在 伊豆市土肥2791-34。 電話 (0558) 98-0740
- 民宿 美浜 — 所在 伊豆市土肥2791-11。 電話 (0558) 98-1030
- 民宿 わくだや — 所在 伊豆市土肥2789。 電話 (0558) 98-1230
- 土肥マリンホテル海音亭 — 所在 伊豆市土肥2791-4。 電話 (0558) 98-0202
- たたみの宿 湯の花亭 — 所在 伊豆市土肥2849-5。 電話 (0558) 98-1104
- 碧き凪ぎの宿 明治館 — 所在 伊豆市土肥2849-3。 電話 (0558) 98-1011
[編集] 出かける
- 沼津市 — 戸田などの美しい海岸線を持ち、自然豊かである。鯵の干物など海産物で有名である。
- 下田市 — 幕末の舞台として有名。小さな街ながら歴史を感じさせる場所も多く、幕末の歴史に興味のある人にお勧めである。
- 三島市 — 東海道の宿場として栄えた街であり、伊豆半島への入り口の一つでもある。
- 西伊豆町 — 堂ヶ島や天窓洞などの自然を体験できる。
- 松崎町 — ナマコ壁等の独特の建築物等が見所。
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この記事「伊豆市」は、この土地を旅したり、あるいは調べたりする際の参考になる可能性はあるものの、まだ書きかけです。加筆や訂正などをして下さるみなさんを求めています。
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