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ノート:カッパドキア

出典: Wikitravel

[編集] カッパドキア・バルーンツアーの掲載について

URLの追加がしつこく繰り返されるので、バルーン会社の情報をいくつか集めて一緒に掲載してみましたが、次の点から本当に掲載しておいて大丈夫な会社なのか不安になりました。

  • 日本語の「旅行条件」のページは旅行業法に準じているような書き方だが、契約について手配旅行なのか企画旅行なのか曖昧だったり、旅行業の登録番号も無い。(外国の旅行会社が外国で営業する分には日本の旅行業法は関係なさそうですが、私個人的としては日本の旅行業法に準じていることを装っているように見える点に引っ掛かりを感じます。)
  • 日本語のページのどこを探しても、URLとメールアドレス以外は住所や電話番号などのコンタクト先の情報が見当たらない。
  • 日本語のページではバルーン会社ではなくツアーの予約代行のみを行っているように書かれているが、英語のページではバルーン会社として書かれており、また、英語のページでもURLとメールアドレス以外は住所や電話番号などのコンタクト先の情報が見当たらず、会社の実態が判らない。
  • ドメイン名で検索すると、広告会社に出稿したもの以外にも多数表示され、ここ1~2か月の間に他サイトへの書き込みやブログの作成によりスパムまがいの宣伝行為を繰り返している。
  • 日本語版では適切ではない場所へのURL追加[1][2]、英語版ではURL追加(これは他の業者も同様)の他に記事内の無関係な節の情報を削除[3]したりしている。

これだけ書くなら「初めから載せるな!」と自分でも思いますが、単に載せないという対応だけでは冒頭に書いたとおり今後も繰り返されることが予想されるので載せておきました。恐らく順序を入れ替えたり、他社の情報を削除するような編集も予想されるので、その際には差し戻しを行いますが、そもそも載せてはいけないものを載せてしまっているのではないかという点で、他の方のご意見を伺っておきたいです。掲載すべきではないというご意見があれば削除を行い、その後にURL追加が繰り返されるようであればスパムとして対応しようと思います。

ご意見やアドバイスを頂けます様、宜しくお願いします。 -- Tatata 2008年7月23日 14:57 (JST)

これだけしつこく「営業活動」をするところもそうないので、あまりまともな会社とも思えませんが、旅行関連のネットの口コミサイトにネガ情報が掲載されているわけでもなさそうなので、しばらく様子を見たらどうでしょうか?日本語版だけでなく、英語版とかWPなど他のページの動向も注視して、今後日本語版上で同様の書き込みが執拗に繰り返されるとか、他のページで「出入り禁止」を食らうような事態が生じたら、こちらも何らかの手立てを考えればいいと思います。
この会社の実態はよくわかりませんが、おそらく個人営業に近い形で、現地でツアーを斡旋している事業者ではないかと思われます (日本語のページの書きぶりが正確なのは、現地在住の日本人をスタッフとして雇っているのでしょう) 。住所の記載がないのは、現地の郵便事情の都合で、郵便に頼るよりはネットで連絡を取った方が確実だからとか、あるいは本当に住所不定で車かなにかを使って営業をかけているとか、そんな理由だからでしょうか(でもまさかね)。ま、そうであっても現地の携帯電話の番号とか記載があってもよさそうなものです。顧客からの緊急の連絡などの場合、一体どう対応しているのでしょうね(斡旋したらあとは斡旋先の旅行会社におまかせなんでしょうか)?--Shoestring 2008年7月23日 23:33 (JST)

[編集] コメントアウト

本文からコメントアウトの形でノートに持ってくる--木更津乃風 2011年4月3日 21:24 (JST)


カッパドキアの日本語ガイド  Murat Dinc muratdinc@hotmail.com