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足利市
出典: Wikitravel
アジア : 東アジア : 日本 : 本州 : 関東 : 栃木県 : 足利市
足利市(あしかがし)は栃木県南西部に位置する都市である。日本最古の総合大学「足利学校」や足利氏ゆかりの寺「鑁阿寺」、世界最大級の磁器美術館「栗田美術館」、樹齢130年以上の大藤が有名な「あしかがフラワーパーク」など観光名所も多く、年々観光客が増えている。周辺の都市としては佐野・桐生・太田・館林・大間々・大泉などがある。
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[編集] 分かる
東京都心から北西へ70km。街の中央を渡良瀬川が流れる足利市は、「東の京都」と呼ばれ、足利氏発祥の地として知られている。また、古くから織物の街として「足利銘仙」は全国的に有名。織物の衰退後は、「足利ジャージ」をはじめとするトリコット工業が盛んになり、市内にはトリコット団地、トリコット通りなど「トリコット」の付いたエリアが存在する。しかし、トリコット産業も衰退、トリコット団地周辺は、大型ショッピングセンターや大型マンション、ファミリーレストラン、大型家電店などが進出し、郊外型ショッピングエリアへ変貌を遂げた。その影響で旧市街と呼ばれる中心商店街からは、次々と大型店(高島屋、さくら屋、十字屋、サンパルコ、キンカ堂、藤五など)が撤退し衰退が進んでいる。近年は、足利学校やばんな寺、あしかがフラワーパーク、栗田美術館などを中心に観光にも力を入れている。中心部の再開発により都市型美術館「足利市立美術館」を開館させたほか、足利学校・ばんな寺周辺の通りに石畳を敷き、ぶらぶら歩きが楽しめる街に生まれ変わった。このことにより、個性的な商店や観光客向け土産物店、飲食店なども増えてきている。
- 市制施行:1921年(大正10年)1月1日
- 人口:16万0,617人(2005年)
- 面積:177.82km²
足利市観光協会 — 所在 足利市伊勢町3-6-4。 電話 (0284) 43-3000 FAX (0284) 43-3333 WEB [2]
[編集] 着く
足利への交通の中心となるのは、東武足利市駅(東武伊勢崎線)である。
[編集] 飛行機で
最寄りの国内線空港は羽田空港である。羽田空港から足利までは、足利中央観光バスが運行している高速バスで足利市駅まで約120分。または、京急線・都営浅草線・東武伊勢崎線(羽田空港→浅草→足利市)で約120分。
また成田空港からは、高速バス「サルビア号」で足利市駅まで約150分。または、京成線・都営浅草線・東武伊勢崎線(成田空港→浅草→足利市)で約130分~150分。
[編集] 列車で
足利中心部には、JR両毛線の足利駅と東武伊勢崎線の足利市駅があり、両駅は渡良瀬川を挟み、徒歩13分の距離。あしかがフラワーパーク、栗田美術館への最寄り駅はJR富田駅(足利⇔富田はJR両毛線で約6分)。
JR足利駅へ
- 大宮方面から : JR宇都宮線・両毛線で大宮→小山→足利、約95分。
- 高崎方面から : JR両毛線で高崎→足利、約60分。
- 小山方面から : JR両毛線で小山→足利、約45分。
- 水戸方面から : JR常磐線・水戸線・両毛線で水戸→小山→足利、約125分。
東武足利市駅へ
- 浅草方面から : 東武伊勢崎線 特急「りょうもう」で浅草→足利市、約65分(北千住→足利市、59分)。[3]
- 大宮方面から : JR宇都宮線・東武伊勢崎線で大宮→久喜→足利市、約70分。東武野田線・東武伊勢崎線で大宮→春日部→足利市、約70分。
- 伊勢崎方面から東武伊勢崎線で伊勢崎→太田→足利市、約40分。
[編集] バスで
- 成田空港から : 高速バス「サルビア号」で成田空港→足利市駅、約150分。
- 羽田空港から : 高速バスで羽田空港→足利市駅、約120分。
- 仙台から : 高速バス「仙台ライナー」で仙台駅東口→足利市駅前、約5時間10分。
- 大阪から : 高速バス「シルクライナー」で大阪OCAT→足利市駅前、約11時間40分。
- 京都から : 高速バス「シルクライナー」で京都駅八条口→足利市駅前、約10時間30分。
- 奈良から : 高速バス「シルクライナー」で奈良ロイヤルホテル→足利市駅前、約11時間。
- 名古屋から : 高速バス「シルクライナー」で名古屋駅太閤通口→足利市駅前、約7時間50分。
- 金沢から : 高速バス「シルクライナー」で金沢駅東口→足利市駅前、約8時間30分。
- 富山から : 高速バス「シルクライナー」で富山駅前→足利市駅前、約7時間30分。
[編集] 車で
高速道路
- 東北自動車道 : 佐野藤岡ICから約30分。
- 北関東自動車道 : 太田桐生ICから約15分。
- 関越自動車道 : 花園ICから約65分、鶴ヶ島ICから約90分、前橋ICから約70分。
一般国道
- 国道50号(前橋-伊勢崎-桐生-足利-佐野-小山-結城-笠間-水戸)[4]
- 国道293号(足利-栃木-鹿沼-宇都宮-那須烏山-常陸太田-日立)[5]
- 国道407号(足利-太田-熊谷-東松山-坂戸-鶴ヶ島-日高-狭山-入間)[6]
[編集] 動く
[編集] 列車で
足利市内には、9つの駅がある。市内全駅でSuica、PASMOが使用可能。
- JR両毛線
- 小山・栃木方面←富田駅-(6分)-足利駅-(5分)-山前駅-(4分)-小俣駅→桐生・前橋・高崎方面
- 東武伊勢崎線
- 浅草・北千住方面←県駅-(2分)-福居駅-(2分)-東武和泉駅-(2分)-足利市駅-(2分)-野州山辺駅→太田・伊勢崎方面
- 足利学校、ばんな寺、早雲美術館、足利市立美術館、織姫神社などへは、足利駅または足利市駅下車。
- あしかがフラワーパーク、栗田美術館へは富田駅下車。
[編集] バスで
- 足利市駅南口や足利駅北口を基点に足利市生活路線バス(4路線)と佐野市営バスが足利市内各地を結んでいる。ただし本数が少ないので注意が必要。料金は大人¥200、子供¥100。Suica、PASMOは使用不可。足利市内路線バス案内
- あしかがフラワーパーク行きバスは、足利市駅南口から運行している。大藤まつり期間以外は土日のみの運行。片道¥200。詳しくは「あしかがフラワーパーク」サイトで。
- 足利市職員が観光スポットを案内するバスツアー(愛称ひよこバス)も運行している。ひよこバス
[編集] タクシーで
足利市駅(北口・南口)、足利駅(北口)などから利用可能。(朝日タクシー、足利タクシー、足利交通、両毛タクシー、わたらせ交通、ふくいタクシー、中山タクシー、八幡タクシー、富田タクシーなど)
- 電話で呼ぶこともできる。足利市内タクシーコール
- 観光タクシーとして半日貸し切るというのも便利。(タクシー会社に要相談)
- 9人乗りのジャンボタクシーや車いすのまま乗れるリフト付タクシーもある。(要予約:両毛ハイヤー、足利タクシー)
[編集] 自転車で
足利学校近くの「太平記館」(足利市伊勢町3-6-4)でレンタサイクルを行っている。使用時間:9:00~16:00、料金:3時間まで¥500、1時間増すごとに¥200、1日¥1,000。[7]
[編集] 足で
足利学校やばんな寺など中心部は歩いて周ることができる。足利市駅から徒歩10分。足利駅から徒歩10分。周辺は石畳になっていてブラブラ歩きが楽しい。[8]
- 足利七福神めぐり(距離:約6Km、所要時間:約2時間40分)として、大黒天(鑁阿寺)、明石弁天(本城厳島神社)、寿老人(心通院)、恵比寿神(西宮神社)、福禄寿尊(長林寺)、長尾弁天(通6丁目厳島神社)、布袋尊(福厳寺)、毘沙門天(常念寺)などを周れる。ハイキングコースとしても人気がある。[9]
- 足利県立自然公園ハイキングコース:足尾山地南端の低山にある織姫公園から名草巨石群までを結ぶ全長約15キロのハイキングコース。途中に行道山浄因寺がある。[10]
[編集] 観る
| 足利学校
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| 日本最古の大学。創設時期については諸説あり、平安時代から鎌倉時代と伝わる。
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| 所在 足利市昌平町2338
| 電話 (0284) 41-2655
| WEB [11]
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| 開場時間 9:00~16:30(4月~9月) 9:00~16:00(10月~3月)
| 料金 一般¥400,- 高校生¥210,-
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| 鑁阿寺 (ばんなじ)
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| 元 足利氏の館。鎌倉時代に足利義兼が創建し、後に足利氏の氏寺となった。本尊は大日如来。
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| 所在 足利市家富町2220
| 電話 (0284) 41-2627
| WEB [12]
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| 開場時間
| 料金
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| 織姫神社
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| 朱色のお宮が美しい神社。歴史と伝統を誇る織物の町「足利」の守護神が奉られている。足利県立自然公園ハイキングコースの発着点。
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| 所在 足利市西宮町3889
| 電話 (0284) 22-0313
| WEB [13]
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| 開場時間
| 料金
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| あしかがフラワーパーク
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| 花のテーマパーク。園内は数多くの花々が咲き誇り、なかでも大藤は有名。
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| 所在 足利市迫間町607:富田駅から徒歩10分。連休期間などに車で行く場合は渋滞に注意。
| 電話 (0284) 91-4939
| WEB [14]
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| 開場時間 9:00~18:00(3月~12月) 10:00~17:00(1月~2月)、7:00~21:00(大藤まつり期間中:4月中旬~5月中旬)。
| 料金 大人¥300,-~¥1,300,-、子供¥200,-~¥700,-
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| 行道山浄因寺
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| 「関東の高野山」といわれ、山腹にある浄因寺は名刹として有名。参道には大小の石仏や寝釈迦が点在し、眺望が素晴らしい「清心亭」や、葛飾北斎の絵で知られる空中橋「天高橋」は有名。清心亭は春秋の土日に開放されている。
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| 所在 足利市月谷町1579:足利駅から車で20分 足利市駅から車で25分
| 電話 (0284) 42-4464
| WEB [15]
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| 開場時間 -
| 料金 参観料¥200,-
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| 吉祥寺
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| 足利氏5代頼氏創建のお寺。1,500株のあじさいが咲き、あじさい寺として知られている。
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| 所在 足利市江川町245:足利駅・足利市駅から車で10分
| 電話 (0284) 42-6006
| WEB
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| 開場時間
| 料金 無料
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| 栗田美術館
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| 三万坪の庭園内に広がる伊萬里、鍋島の磁器美術館。収蔵品の数は世界最大。
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| 所在 足利市駒場町1542:富田駅から徒歩10分
| 電話 (0284) 91-1026
| WEB [16]
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| 開場時間 9:30~17:00(月曜休館)
| 料金 大人¥1,550,-、子供¥520,-
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| 草雲美術館
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| 足利公園にある田崎草雲の遺品、遺作を集めた美術館。敷地内には、草雲が生前住んでいた白石山房があり、茶室や画室もある。
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| 所在 足利市緑町2丁目3768
| 電話 (0284)21-3808
| WEB [17]
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| 開場時間 9:00~16:00(月曜、祝日翌日など休館)
| 料金 一般¥210,-、中学生以下 無料
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| 足利市立美術館
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| 足利中心部にある都市型美術館。1994年4月に開館。足利や両毛地区ゆかりの芸術家の作品を多く展示しているほか、さまざまな企画展も行われる。
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| 所在 足利市通2丁目14-7
| 電話 (0284) 43-3131
| WEB [18]
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| 開場時間 10:00~18:00(月曜、祝日翌日など休館)
| 料金 展覧会によって異なるが、郷土作家コーナー、中学生以下はすべて無料
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| 渡良瀬橋
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| 昭和9年(1934年)に渡良瀬川に架け替えられた鉄橋。森高千里や松浦亜弥の「渡良瀬橋」がヒットし脚光を浴びる。ここから見る夕日がきれい。橋の近くに『渡良瀬橋』の歌碑も2007年4月に完成した。
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| 所在 足利市通四丁目および田中町 東武足利市駅徒歩5分
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| 美人弁天
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| 厳島神社に祭られた市杵島姫命。月に2回のみ開扉され、日本唯一の美人弁天として隠れた名所となっている。女性誌や旅行誌、新聞などに取り上げられ人気。参拝すると美人証明がもらえる。
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| 所在 足利市本城2丁目1860:東武足利市駅徒歩20分
| 電話
| WEB [19]
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| 開場時間 美人弁天は毎月第1・第3日曜日のみ開扉
| 料金
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[編集] 遊ぶ
| 足利まちなか遊学館
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| 足利の文化や歴史を扱ったミニ博物館。年代モノの織物機や足利銘仙などの繊維製品などを見学できる。
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| 所在 足利市通一丁目2673-1:足利学校入り口 旧あさひ銀行ビル
| 電話 (0284) 41-8201
| WEB [20]
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| 営業時間 9:00~17:00(毎月第3月曜日休館)
| 料金 無料
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| 足利スターレーン
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| 東武足利市駅近くにあるボーリング場。40レーンあり、各種大会も開催される老舗ボーリング場。
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| 所在 足利市田中町906-11:足利市駅徒歩3分
| 電話 (0284) 71-1311
| WEB [21]
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| 営業時間 月~木:10:00~24:00 週末:9:00~25:00
| 料金 大人¥550,-~
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| 足利健康ランド
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| 露天風呂,漢方薬湯,古代檜風呂など各種お風呂をはじめ各種サウナ、総合エステサロン、レストランまで揃ったスーパー銭湯。
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| 所在 足利市朝倉町234:足利市駅・足利駅徒歩12分 無料送迎バスあり
| 電話 (0284) 73-0105
| WEB [22]
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| 営業時間 年中無休オールナイト営業
| 料金 大人¥2,048,-~ 子供¥1,024,-~
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| 足利渡良瀬ウオーターパーク
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| 渡良瀬川の河川敷にあるウォーターパーク。子供向けの「じゃぶじゃぶ池」と渚もある大人向け「わたらせビーチ」がある。サイクルランドなども併設されている。
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| 所在 足利市岩井町の福寿大橋の上流と下流
| 電話 (0284) 40-1787
| WEB [23]
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| 営業時間 7月中旬から8月いっぱいの9:30~17:00(土日~17:30)
| 料金 大人¥210,- 小人¥80,-
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| シネマックス足利
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| あしかがハーヴェストプレース内にある8スクリーンのシネコン。ゆったりシートとQSCスピーカーシステムを採用。
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| 所在 足利市大月町3-2 あしかがハーヴェストプレース2階:JR足利駅・東武足利市駅車10分
| 電話 24時間音声案内 (0284) 40-3001
| WEB [24]
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| 営業時間 9:10~
| 料金 一般¥1,800,- 大学生¥1,500,-
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| 友愛会館
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| 元足利銀行本店の建物を使った多目的施設。足利の人物・歴史・文化・自然を紹介する「足利まち歩きミュージアム」をはじめ、銀行の金庫室を改装したギャラリー、カフェ、ギフトショップなども併設。映画上映やコンサートなども行われる。足利観光の前に立ち寄るのがお勧め。
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| 所在 足利市通3-2757
| 電話 (0284) 21-1354
| WEB [25]
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| 営業時間 施設により異なる
| 料金 無料
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[編集] 学ぶ
| 足利学校各種講座
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| 史跡足利学校で行われる各種教養講座。儒教などの教養講座をはじめ、公開講座や世界遺産学講座なども開講。気軽に参加できる漢字検定もある。
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| 所在 足利市昌平町2338
| 電話 (0284) 41-2655
| WEB [26]
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| 時間
| 料金
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| 足利しもつけ窯
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| 益子や京都などで9年間修業した金田晃さんが足利に開設した窯。2時間から可能な各種体験教室を開催している。アースカラーのお皿や鉢、ストライプの急須やポットなどオリジナル作品がいっぱい。
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| 所在 足利市大前町1448-5
| 電話 (0284) 63-0565
| WEB [27]
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| 時間 要予約
| 料金 ¥3,000,-(材料・焼成費込み)~
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[編集] 買う
[編集] おみやげ
| 古印最中 (香雲堂本店)
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| あっさりとした甘さのあんがたっぷり詰まった銘菓。北海道十勝産の小豆を使用。包装紙や栞には「相田みつを」の書が使われている。
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| 所在 香雲堂本店(足利市通4-2570)をはじめ、市内の土産物店、大型店など。
| 電話 (0284) 21-4964
| WEB [28]
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| 営業時間 9:00~20:00
| 値段
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| 元祖芋ようかん (舟定)
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| 伝統的な製法を5代にわたり伝承された銘菓。創業110余年の老舗の味。
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| 所在 舟定(足利市通4-2812)ほか。
| 電話 (0284) 21-3807
| WEB [29]
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| 営業時間 9:30~19:30
| 値段
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| ココワイン
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| ココ・ファーム・ワイナリーが醸造するワイン。九州・沖縄サミットの晩餐会で選ばれた『NOVO』が有名。
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| 所在 ココ・ファーム・ワイナリー(足利市田島町611)をはじめ、市内酒店、大型店など。
| 電話 (0284) 42-1194
| WEB [30]
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| 営業時間 10:00~18:30
| 値段 赤ワイン 農民ロッソ ¥1,800,-ほか
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| 虎谷
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| 相田みつをデザインの「ミートサブレ」や足利学校ゆかりの名菓「かなふり松」が有名。
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| 所在 足利市井草町2397(井草店)ほか大型店など。
| 電話 (0284) 41-3756
| WEB [31]
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| 営業時間 9:30~18:30
| 値段 ミートサブレ1枚¥50ほか
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| ばん阿じせんべい (九曜堂)
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| 1891年創業。定番の手焼きせんべいのほか、チーズやカレーを挟んだハンドメイドサンドもお勧め。
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| 所在 足利市伊勢町3-12-16:JR足利駅徒歩5分。
| 電話 (0284) 41-3895
| WEB [32]
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| 営業時間 10:00~18:30
| 値段 さざ波2枚¥63,-ほか
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| 四季のお菓子ロア
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| 旬の素材を大切にしたフレッシュケーキはもちろん伝統的なフランス焼き菓子も有名。
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| 所在 足利市朝倉町3-34(朝倉店)ほか。
| 電話 (0284) 73-3730
| WEB [33]
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| 営業時間 9:30~19:30
| 値段 大麦ダクワーズ¥588,-など
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| 10円まんじゅう (小福茶屋)
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| 温泉饅頭を小さくした感じの1個10円のお饅頭。安いけど一度食べたらやめられない美味しさ。
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| 所在 足利市八幡町2-5-15
| 電話 (0284) 71-1527
| WEB [34]
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| 営業時間 9:00~18:00(日曜定休)
| 値段 8個入り¥105,-(箱代込み)
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[編集] ショッピングモール
| コムファースト
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| アピタを核店舗に約100店舗のショップを集めたショッピングセンター。レストラン街も併設。駐車場は1,500台。
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| 所在 足利市朝倉町245
| 電話 (0284) 72-8811
| WEB [35]
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| 営業時間 10:00~22:00
| 値段
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| あしかがハーヴェストプレース
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| 食品スーパーやホームセンター、大型家電店を中心に各種専門店を集めた売り場面積3万6000万平方メートルのオープンモール。スポーツジムやシネコンも併設。
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| 所在 足利市大月町3-2
| 電話 各店舗直通
| WEB [36]
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| 営業時間 10:00~21:00(飲食店~23:00)
| 値段
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| ヨークタウン足利
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| 食品スーパー「ヨークベニマル」をキーテナントにファッション、雑貨、スポーツ、書店など各種テナント20店を集めたショッピングセンター
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| 所在 足利市朝倉町2-21-16
| 電話 (0284) 70-0848
| WEB [37]
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| 営業時間 10:00~22:00
| 値段
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[編集] 食べる
足利うまいもの会 — WEB [38]
[編集] おすすめ
| ぱんじゅう
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| 屋台で売っている小型アンパンのようなお菓子。1個30円。足利で知らない人はいないほど有名。いつも行列ができている。
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| 所在 足利市旭町交差点(昭和通り、トンネル通り)の御獄神社敷地内
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| ポテト入り焼きそば
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| ソース焼きそばに大きめのポテトを入れるのが足利スタイル。いろいろな店で食べられるが、屋台の「とみや」は行列ができるほど人気。
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| 所在 足利市田所町の総合運動場内にある研修センター近く
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[編集] 安食堂
[編集] 中級
| 一茶庵本店
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| 全国にある一茶庵系そば店の総本山。大正15年に東京・新宿角筈で創業。戦後に足利に移転してきた。手打ちそば一筋の店。
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| 所在 足利市柳原町862-11
| 電話 (0284) 40-3188
| WEB [39]
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| 営業時間 11:30~14:00 16:30~19:00(売切れ次第終了)
| 予算 ¥1,000,-~¥2,000,-程度
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| カツレツ三活
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| 渡良瀬橋北たもとにあるカツレツのお店。定番の「とんかつ」をはじめ、「のり巻きカツとチーズカツの盛り合わせセット」などオリジナルカツもお勧め。 ロースカツ100gセット¥1,250,-
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| 所在 足利市通4-3489-2
| 電話 (0284) 21-3855
| WEB [40]
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| 営業時間 11:00~14:00 17:00~21:00
| 予算 ¥1,500,-~¥2,000,-程度
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| 伊太利亜料理レストラン ぽるか
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| 落ち着いた雰囲気の老舗イタリアン。日本庭園に囲まれ、ツタの絡まるお店が人気。味は本格派だが値段はお手頃。映画『虹の女神』にも登場。
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| 所在 足利市柳原町862-1
| 電話 (0284) 41-2673
| WEB [41]
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| 営業時間 10:00~21:30 ラストオーダー
| 予算 ¥1,000,-~¥2,000,-程度
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| 銀釜
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| 創業80年以上の釜めし屋。お米から1つづつ炊き上げるので美味しい。旬の味を活かした釜飯もお勧め。五目釜めし¥1,450,-など。
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| 所在 足利市通2-2627
| 電話 (0284) 21-2657
| WEB [42]
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| 営業時間 11:30~14:00 16:30~21:00
| 予算 ¥2,000,-~¥3,000,-程度
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| 赤間屋本店
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| 創業約100年のうなぎと川魚料理の専門店。代々伝わるタレがたまらない。うなぎ定食¥1,800,-など。
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| 所在 足利市南大町374:
足利-太田街道沿い
| 電話 (0284) 71-3733
| WEB [43]
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| 営業時間 11:30~14:30 17:00~21:00
| 予算 ¥1,000,-~¥2,000,-程度
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| おりひめ茶屋・蕎遊庵 (きょうゆうあん)
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| 手打ちそば名人だった故片倉康雄氏の最後の弟子である根本忠明さんのそば店。そば打ち教室も人気。
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| 所在 織姫神社に向かう参道途中の斜面
| 電話 (0284) 21-6818
| WEB [44]
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| 営業時間 10:00~14:00 17:00~20:00
| 予算 そば教室受講料¥3,500,-
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[編集] 高級
| ステーキ大作
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| 目の前でステーキを焼いてくれる老舗ステーキ店。ランチはお手頃でお勧め(¥1,260,-)。ヒレステーキセット¥6,200,-、大作膳¥6,500,-など。
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| 所在 足利市通1-2697
| 電話 (0284) 42-3125
| WEB [45]
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| 営業時間 11:30~14:00 17:00~22:00
| 予算 ¥8,000,-~¥15,000,-程度
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| 相洲楼 (そうしゅうろう)
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| 創業百余年の老舗の料亭。味はもちろん、店の雰囲気がいい。昼コース¥5,000,-~、夜コース¥6,000,-~。
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| 所在 足利市通5-3208
| 電話 (0284) 21-3101
| WEB [46]
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| 営業時間 要予約、11:30~21:00
| 予算 ¥5,000,-~
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| 蓮岱館 (れんだいかん)
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| 足利公園の丘の上にある懐石料理の店。懐石風日本料理に新フランス料理の彩りをプラスした料理が好評。本懐石コース¥8,400,-~
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| 所在 足利市緑町2-3770
| 電話 (0284) 21-6111
| WEB [47]
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| 営業時間 11:30~21:00
| 予算 ¥3,500,-~¥20,000,-程度
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| 日本料理文楽
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| 大阪老舗料亭吉兆で修行した二人の料理人がもてなしてくれる会席料理の店。特別な日の食事に。おまかせ料理¥5,250,-~。
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| 所在 足利市大町432
| 電話 (0284) 41-8540
| WEB [48]
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| 営業時間 予約制、11:00~
| 予算 ¥7,000,-~¥15,000,-(夜)
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| ステーキハウスさく渡
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| あしかがハーヴェストプレース近く、丘の中腹にあるお洒落なステーキ店。個室もある。土日限定のランチは¥3,000,-程度とお得。ディナーコース¥6,825,-~。
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| 所在 足利市大月町1415
| 電話 (0284)43-3910
| WEB
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| 営業時間 17:00~22:00
| 予算 ¥7,000,-~¥13,000,-程度
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[編集] 飲む
| 猫又屋
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| 本格的なカクテルが飲めるバー。全国カクテル大会で準優勝したバーテンダーがオリジナルカクテルを作ってくれる。料理もお勧め。カップル向け。
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| 所在 足利市家富町2222-2:ばんな寺西門から市役所方面へ1分。
| 電話 (0284) 43-2678
| WEB [49]
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| 営業時間 月~金19:00~02:00 土19:00~03:00。
| 料金 カクテル¥609,-~
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| カフェ・アラジン
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| 30年以上の歴史ある屋台のコーヒー屋。ランタンの灯りが雰囲気ある。コーヒー¥400,-のみ。夕方6時頃から深夜0時まで。悪天候時休業。
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| 所在 足利市有楽町の足利市民会館と足利女子高の間
| 電話 090-7009-0188
| WEB
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| 営業時間 夕方6時頃から深夜0時ごろまで
| 料金 コーヒー¥400,-
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[編集] 泊まる
[編集] 安宿
| ニューミヤコホテル別館
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| 東武足利市駅近くにあるホテル。クラシックな雰囲気のロビーが印象的。鉄板焼きレストランも併設。
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| 所在 足利市田中町634:東武足利市駅北口徒歩5分
| 電話 (0284) 72-3333 FAX (0284) 73-2840
| WEB [50]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 シングル¥3,980,-~ ツイン¥7,980,-~ 和室¥7,980,-~
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| 足利タウンホテル
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| 足利中心部に建つホテル。6階には足利市街を望める展望台浴場も完備。
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| 所在 足利市通2-2623:東武足利市駅徒歩8分。
| 電話 (0284) 21-4114 FAX (0284) 21-4119
| WEB [51]
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| 時間 チェックイン 16:00 チェックアウト 10:00
| 料金 シングル¥5,145,-~ ツイン¥9,030,-~ 和室¥9,240,-~
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| ホテル足利館
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| 足利中心部にあり、ばんな寺や足利学校などの観光にも便利なホテル。
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| 所在 足利市通2-2658:東武足利市駅徒歩8分。
| 電話 (0284) 44-0111 FAX (0284) 44-0114
| WEB [52]
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| 時間 チェックイン 14:30 チェックアウト 10:00
| 料金 シングル¥4,950,-~ ツイン¥9,450,- 和室¥15,750,-
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| ホテル若桜 (わかさ)
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| ばんな寺隣に建つホテル。部屋によっては、ばんな寺を眺められる。朝食無料サービスもうれしい。
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| 所在 足利市大門通2374-2:東武足利市駅徒歩10分
| 電話 (0284) 44-5353 FAX (0284) 44-5350
| WEB [53]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 シングル¥4,599,-~ ツイン¥8,379,-~
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| 足利鹿島園温泉
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| 市内でもめずらしい天然温泉の宿。各種レジャー施設も併設。
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| 所在 足利市大沼田町2149:JR富田駅車10分
| 電話 (0284) 91-1111
| WEB [54]
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| 時間 チェックイン 19:00 チェックアウト 9:00
| 料金 ¥4,000,-~(入泉料別途)
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| ニュー大栄
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| 渡良瀬川のほとりに建つ静かな宿。中心部から少し離れるので静かな滞在ができる。
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| 所在 足利市借宿町281-12:東武伊勢崎線足利市駅徒歩15分、JR足利駅車10分
| 電話 (0284) 73-0027 FAX (0284) 73-2757
| WEB [55]
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| 時間 チェックイン 16:00 チェックアウト 10:00
| 料金 素泊まり¥5,250,- 1泊朝食付¥5,950,- 1泊二食付¥6,950,-
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[編集] 中級
| ホテル高雄
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| JR足利駅近くに建つホテル。足利学校などにも近く観光に便利
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| 所在 足利市伊勢町3-8-5:JR足利駅北口徒歩3分
| 電話 (0284) 42-1121 FAX (0284) 42-1139
| WEB [56]
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| 時間 チェックイン 14:00 チェックアウト 10:00
| 料金 シングル¥6,000~、ツイン¥11,500~。
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| ニューミヤコホテル本館
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| 東武足利市駅前に建つホテル。9階のスカイレストランからは、渡良瀬川や足利市街が見渡せる。
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| 所在 足利市南町4254-1:東武足利市駅北口0分
| 電話 (0284) 71-3333 FAX (0284) 71-4967
| WEB [57]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 シングル¥7,875,-~ ツイン¥15,750,-~ 和室¥15,750,-~
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| ホテル ルートイン足利駅前
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| JR足利駅近くに2009年7月オープンの新しいホテル。ホテルの目の前が足利学校への参道という観光には最高の立地。立体駐車場なども完備。
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| 所在 足利市通1-2688-1:JR足利駅北口徒歩約5分 東武足利市駅北口徒歩10分
| 電話 (0284) 40-1300 FAX (0284) 40-1119
| WEB [58]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 ¥6,500~。
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| ホテル ルートイン第2足利
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| 国道50号と293号の交差点近くにあるホテル。大浴場も完備。東北自動車道や北関東道へのアクセスも便利。
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| 所在 足利市堀込町2460:東武伊勢崎線福居駅車約2分 北関東道太田桐生インター車10分
| 電話 (0284) 70-8400 FAX (0284) 73-7011
| WEB [59]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 ¥6,500,-~
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[編集] 高級
| 巖華園 (がんかえん)
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| 文化人に愛された足利家ゆかりの旧家と庭園を活かした宿。7棟が国登録有形文化財になっている。
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| 所在 足利市月谷町8-1:東武足利市駅・JR足利駅車約15分
| 電話 (0284) 41-2338 FAX (0284) 42-9204
| WEB [60]
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| 時間
| 料金 1泊2食¥13,860,-/名~
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[編集] 出かける
足利駅から
- 伊勢崎:オートレースと郊外型モール。JR両毛線で約30分。
- 桐生:織物の街として有名。JR両毛線で約15分。
- 佐野:ラーメンと厄除け大師。JR両毛線で約15分。
- 栃木:小江戸らしい美しい街並み。JR両毛線で約30分。
足利市駅から
- 太田:北関東を代表する工業都市。東武伊勢崎線線で約10分。
- 館林:ぶんぶく茶釜の茂林寺とつつじ。東武伊勢崎線で約15分。
- 大泉:ブラジルタウンで有名。東武伊勢崎線・小泉線で約25分。
- 羽生:田山花袋とムジナモ自生地の宝蔵寺沼。東武伊勢崎線で約25分。
- 熊谷:日本国内の最高気温で有名。東武伊勢崎線・朝日バス(OTA-Cityシャトル500)で約50分。:東武伊勢崎線・秩父鉄道で約50分。車利用の場合は国道407号で約30分なので便利。
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