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アジア : 東アジア : 日本 : 北海道 : 胆振支庁 : 登別市
登別市 (のぼりべつし) は北海道の西南部、胆振支庁にある市。道内有数の温泉「登別温泉」で有名であり、地獄谷からカルルス温泉、オロフレ峠にかけては支笏洞爺国立公園の指定地域とされている。中心市街地は幌別町。南を太平洋に面し室蘭市、伊達市、壮瞥町および白老町に接している。登別市役所:登別市中央町6-11 TEL (0143) 85-2111、登別観光協会 TEL (0143) 84-3311。
[編集] 着く
[編集] 飛行機で
新千歳空港を利用する。空港から室蘭行きのバスが登別に停車する。鉄道利用の場合は新千歳空港駅より南千歳駅で乗り換え登別駅まで特急で約1時間である。
[編集] 列車で
- 本州からの寝台特急3本が登別駅に停車する。
- 「トワイライトエクスプレス」(大阪発12:05→登別着8:12)
- 「カシオペア」(上野発16:20→登別着8:01)
- 「北斗星」(上野発19:03→登別着9:49)
- 函館・札幌間の特急列車「北斗」「スーパー北斗」の大半、室蘭・札幌間の「すずらん」のすべてが登別駅に停車する。
- 普通列車は苫小牧方面に12本、東室蘭方面に17本がある。
特急「北斗」「スーパー北斗」下り
- 函館発- 07:04|08:30|09:30|11:00|12:25|13:29|14:13|15:23|17:53|19:42|
- 登別駅- 09:13|10:41|11:53|13:13|14:36|15:51|16:24|17:48|20:20|21:51|
- 札幌着- 10:18|11:47|12:59|14:17|15:43|16:58|17:29|18:59|21:32|22:56|
特急「北斗」「スーパー北斗」上り
- 札幌発- 07:30|08:34|09:19|10:37|12:22|13:17|15:07|16:52|18:13|19:29|
- 登別駅- 08:42|09:40|10:26|11:42|13:25|14:23|16:11|17:59|19:24|20:37|
- 函館着- 11:12|11:53|12:49|13:50|15:37|16:47|18:24|20:14|21:48|22:47|
特急「すずらん」下り(室蘭~東室蘭は普通列車)
- 室蘭発- 06:53|08:21|12:42|16:42|19:17|
- 登別駅- 07:19|08:47|12:39|17:09|19:44|
- 札幌着- 08:37|09:58|13:52|18:22|20:58|
特急「すずらん」上り(東室蘭~室蘭は普通列車)
- 札幌発- 09:52|14:37|16:07|20:34|21:36|
- 登別駅- 11:01|15:46|17:16|21:43|22:45|
- 室蘭着- 11:27|16:12|17:44|22:10|23:12|
[編集] 車で
札幌・室蘭間の国道36号が海岸沿いを通る。登別まで札幌から約89km、函館から約207kmである。
道央自動車道の登別東および登別室蘭インターチェンジが市内にある。登別温泉へは登別東インターチェンジを利用する。
[編集] バスで
札幌駅前ターミナルから室蘭産業会館行きの都市間バス「高速白鳥号」、「高速むろらん号」が登別駅前通で降車できる。運賃は¥1,800(往復3,400円)、運行は白鳥号が道南バス TEK (0143) 45-3411、むろらん号が北海道中央バス TEL (011) 231-0500。
- 札幌発の時刻
- 白鳥号:7:30、8:40、11:30、13:00、16:00、18:00、21:00、所要時間1時間28分
- むろらん号の時刻:9:30、10:30、14:00、15:00、17:00、19:00、20:00、所要時間1時間37分
札幌駅前ターミナル・登別温泉間に都市間バス「高速おんせん号」1往復がある。札幌発14:00、登別着15:40、運賃¥1,900、運行は道南バス。
新千歳空港から室蘭産業会館行きの都市間バス「高速はやぶさ号」が登別で降車できる。所要時間56分、運賃¥1,170、運行は道南バス。
- 新千歳空港発の時刻:09:00、10:00、11:00、12:30、13:40、15:00、16:00、17:00、18:00、19:45、21:30
新千歳空港・登別温泉間に「高速登別温泉エアポート号」1往復がある。空港発11:50、登別温泉着12:55、運賃¥1,330、運行は道南バス。
苫小牧市立病院・白老・登別温泉間に路線バスが5往復運行されている。苫小牧駅前発の時刻は7:01、9:43、12:06、15:23、17:23、苫小牧駅 - 登別温泉間の所要時間は1時間30分、運賃は¥1,070、運行は道南バス。
室蘭港・東町ターミナル(東室蘭)・登別温泉間には路線バスが20往復運行されている。所要時間は1時間01分、運賃¥770、運行は道南バス。
[編集] 船で
市内に発着する旅客船航路はない。
[編集] 動く
[編集] 列車で
市内には室蘭本線の鷲別駅、幌別駅、富浦駅、登別駅がある。
[編集] バスで
国道36号を室蘭市内からの20往復と市内若山町からの7往復の路線バスが通っている。
登別駅前から登別温泉間には、室蘭および若山町からの27往復、苫小牧からの5往復に加えて10往復の路線バスが運行されている。所要時間は17分、運賃は¥330(往復¥600)、運行は道南バス。
登別温泉・カルルス温泉間に6往復の路線バスがある。所要時間は20分、運賃は¥440、運行は道南バス。
- 登別温泉発:6:45*、9:20、10:25、12:40、15:30、18:40、* は休日運休、冬季は時刻変更あり。
- カルルス温泉発:7:08*、9:43、10:55、13:03、15:53、19:03
[編集] 足で
地獄谷の散策。
[編集] 観る
| 登別地獄谷
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| 温泉街の北側にある日和山の爆裂火口。温泉街の突き当たりから上がっていくと展望所があり大湯沼まで約0.7kmの遊歩道が作られている。遊歩道の途中から少し入っていくと間欠泉の「鉄泉池」が湯を煮えたぎらせている。
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| 大湯沼・奥の湯・日和山
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| 大湯沼は名前どおり湯の沼で表面で5~60℃、深い所では130℃あるという。爆裂火口跡の奥の湯からは硫化水素泉が湧き出している。日和山は山頂付近から湯気を出して現在も活動しているが、7月には高山植物の群生を見ることができる。
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| 所在 登別温泉街から約1km
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| のぼりべつクマ牧場
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| 標高550mの四方嶺(クマ山)の頂にある110頭以上のクマを飼育する見学施設。温泉街からロープウエイを使って入園する。高所から見下ろす開放的なクマの運動場と、ガラスで仕切られていてクマをより近くから観察できる施設がある。園内にはクマの博物館やアヒル小屋、リス村、売店やレストランがあるほか、アイヌ民族の家屋を復元したユーカラの里、アイヌ生活資料館がありアイヌ文化の伝承に努めている。また、展望台からはクッタラ湖が一望できる。
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| 所在 登別温泉街東側
| 電話 (0143) 84-2225
| WEB [1]
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| 開場時間 4/21~5/31・9/1~10/20=7:30~18:00、6/1~7/20=7:30~18:30、7/21~8/31=6:00~18:30、10/21~4/20=8:30~16:30。入場券の販売は閉園40分前に終了。
| 料金 ¥2,520(小¥1,260)
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| 登別伊達時代村
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| 江戸時代を舞台としたテーマパーク。野外忍者アクションショー、劇場での日本伝統文化劇や痛快時代劇、忍者体験や変身コーナー、江戸の遊技場などがある。
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| 所在 道南バス「登別時代村」下車」
| 電話 (0143) 83-3311
| WEB [2]
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| 開場時間 9:00~16:00(4月から10月は17:00まで)
| 料金 ¥2,900(小¥1,500)
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| 登別マリンパークニクス
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| 登別駅のすぐ東側にある水族館。デンマークの古城をイメージしたニクス館を中心に水中や水辺の生き物を見せている。イルカ・アシカのショー、ペンギンの行進などが見もの。メールでの事前申し込みで30分のバックヤードツアーも行っている。売店4ヶ所、レストラン・軽食コーナーも4ヶ所ある。
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| 所在 登別駅から徒歩5分
| 電話 (0143) 83-3800
| WEB [3]
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| 開場時間 9:00~17:00
| 料金 ¥2,400(小¥1,200、4歳以上¥600)
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| 登別市郷土資料館
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| 登別の歴史資料(武具、農具、鉱山関係の道具など)とともに登別出身の言語学者知里真志保博士にかかわる資料を展示・解説している。月曜休館
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| 所在 道南バス33番「資料館」または34番「川上公園」下車徒歩1分
| 電話 (0143) 38-1339
| WEB
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| 開場時間 10:00~16:00(4月から10月は17:00まで)
| 料金 ¥190(小¥60)
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| 蘭法華岬
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| アイヌの世界観の中の死後の世界の入り口「アフン・ルパロ」がこの岬の高台にあるといわれている。行ってみても特別なものはない岬ではあるが興味深い。
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| 所在 富浦駅から東へ約1km
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[編集] 遊ぶ
| 登別温泉(第一滝本館)
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| 登別温泉は食塩泉(塩化物泉)・硫黄泉・重曹泉(炭酸水素塩泉)・酸性泉・明礬泉(含アルミニウム泉)・緑礬泉(含アルミニウム泉)・石膏泉(硫酸塩泉)・芒硝泉(硫酸塩泉)・鉄泉(含鉄泉)という9種類の泉質が湧出している世界的にも珍しい多泉質の温泉。温泉自体は古来から知られていたが江戸の大工滝本金蔵が妻の皮膚病の湯治に来て効果が高いことから1858年に湯宿を作ったのが温泉宿の始まりである。その流れを受け継ぐ第一滝本館には35種類の湯船に7つの泉質の湯があふれる。ここは大きいだけに日帰り利用の料金は高めである。ほかに5軒程度の宿で日帰り入浴ができ、料金は¥700~1,000である。[4]
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| 所在 登別温泉街
| 電話 (0143) 84-3322
| WEB [5]
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| 営業時間 9:00~17:00
| 料金 ¥2,000(小¥1,000)
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| 登別温泉湯元さぎり湯
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| 温泉街の真ん中にある温泉銭湯。2種類の温泉が引かれていて、銭湯料金で本格的な温泉に入れる。泉質は、一つは白濁したお湯の含硫黄-ナトリウム-硫酸塩泉。もう一つは澄んだ明礬泉で、含鉄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉である。
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| 所在 温泉街
| 電話 (0143) 84-2050
| WEB
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| 営業時間 7:00~22:00
| 料金 ¥390
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| 大湯沼川天然足湯
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| 大湯沼から流れ出している川が天然の足湯となる。
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| 所在 登別温泉街から約1km
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| 新登別温泉(旅館いわた)
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| 泉質は単純硫黄泉
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| 所在 登別温泉から約3.5km
| 電話 (0143) 84-2615
| WEB [6]
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| 営業時間 8:00~20:00
| 料金 ¥500(小¥300)
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| カルルス温泉(湯元オロフレ荘)
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| ボヘミアのカールスバード温泉の湯ににていたことから名づけられた。泉質は単純泉。
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| 所在 「オロフレ温泉」下車すぐ
| 電話 85-2111
| WEB [7]
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| 営業時間 12:00~20:00
| 料金 ¥500(小¥200)
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| 川又温泉
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| 森の中の露天風呂。源泉は少しぬるい。泉質は石膏泉(硫化水素泉)
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| 所在 鉱山町から西へ林道を約4.3km
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[編集] 買う
[編集] 食べる・飲む
| 登別温泉街の飲食店
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| ラーメン店が多い、大きなホテルの中にも食事処やラーメンコーナーがある。スナックなどの飲み処も10店以上ある。
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| WEB [8]
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| のぼりべつ牛乳プリン
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| のぼりべつ酪農館で、地元牛乳を使い、作られたプリン。温泉街の各ホテル・旅館でも売られている。
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| WEB [9]
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[編集] 泊まる
[編集] 安宿
[編集] 中級
| ホテル平安
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| 幌別駅近くのビジネスホテル
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| 所在 幌別駅から0.3km
| 電話 (0143) 88-0331 FAX (0143) 88-0336
| WEB [10] e-mail [11]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 シングル¥5,565
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| ホテル岩井
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| カルルス温泉の老舗旅館
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| 所在 「カルルス温泉」下車
| 電話 (0143) 84-2281 FAX (0143) 84-3160
| WEB [12] e-mail [13]
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| 時間
| 料金 ¥7,500~
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| 旅館いわた
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| 新登別温泉の宿
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| 所在 登別温泉から3.5km
| 電話 (0143) 84-2615 FAX (0143) 84-2615
| WEB [14]
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| 時間 チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
| 料金 ¥7,500~
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| ホテルまほろば
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| 温泉は4つの泉質
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| 所在 登別温泉入り口
| 電話 (0143) 84-2211 FAX (0143) 84-2218
| WEB [15]
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| 時間 チェックイン 14:00 チェックアウト 10:00
| 料金 ¥9,000程度から
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[編集] 高級
| 登別グランドホテル
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| 昭和天皇が2回宿泊されているホテル。
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| 所在 登別温泉街入り口
| 電話 (0143) 84-2101、予約専用(0143) 84-2425 FAX (0143) 84-2548
| WEB [16] e-mail [17]
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| 時間 チェックイン 15:00~19:00 チェックアウト 10:00
| 料金 ¥9,500~105,000
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[編集] 出かける
- 白老町のアイヌ民族博物館
- 室蘭地球岬
- 洞爺湖温泉・有珠山・昭和新山
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この記事「登別市」は、この土地を旅したり、あるいは調べたりする際の参考になる可能性はあるものの、まだ書きかけです。加筆や訂正などをして下さるみなさんを求めています。
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