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利用者‐会話:たぬき
出典: Wikitravel
たぬきさん、ウィキトラベルへようこそ!ウィキトラベルは、旅行好きの人たちがこれまで得てきた情報や経験などを各自出し合って「自由で完全な、そして最新で信頼のおける世界規模の旅行ガイドブック」を作っていこうというプロジェクトです。どんな断片的なものでも大歓迎ですので、これまでご自身の旅行を通じて得てこられた情報などを是非各ページに書き込んでいってください。(書き込みたい地名のページがなければぜひご自身で作ってください。あと、スタイルとかも最初はあまり気にする必要はないです。必要なら、いずれ他の誰かが直しますので)。
なお、ウィキトラベルには「地域別ウィキトラベラーの一覧」というページもありますので、もし差し支えなければぜひこちらにもユーザーネームを登録してみてください。--Shoestring 2006年9月10日 (日) 00:08 (JST)
[編集] 「ジェロの海雪」について
ご指摘ありがとうございます。これについては残すか消すべきか迷ったのですが、観光要素としてどの程度重要なのかよくわからなかったので、とりあえず削除しました。
例えば「らき☆すた」とそれを観光資源とした鷲宮町のまちおこしなどのように、観光要素として重要で、旅行ガイドの記事として取上げるべきと判断されるのであれば、お手数ですが再掲してください(その意味では一度ノートページで相談してから削除すべきだったかもしれませんね)。
音楽や映画などに取上げられたとか、その土地にまつわるトリビアなどを全て否定するつもりはありませんが、おのずと限界はあろうかと思います(ものによっては本文ではなく、コラムで紹介するなどの方法も考えられますね)。--Shoestring 2008年8月17日 23:55 (JST)
- ご丁寧にありがとうございました。本来は出雲崎町という記事ができてから考えてもよいものでしょう。もちろん出雲崎町という記事なら冒頭に触れる程度のものでしょうけど・・・。実際、出雲崎町ではご当地ソングとしてイベントが行われたりもしているようです。歌の内容と僧侶・良寛は関係があるかはわかりませんが、どちらも出雲崎を語るには重要なアイテムと思われます。私は北陸にはあまり詳しくないので簡単に執筆できませんが、どなたか詳しい人が執筆していただければ考えます。--たぬき 2008年8月18日 16:13 (JST)
[編集] 平尾台の記事について
メッセージありがとうございます。平尾台ですが、削除したわけではなく、とりあえずコメントアウトしてあります。北九州市の「観る」を開いて画面をスクロールしていただければ下に残っていることが確認できるかと思いますので、とりあえずご確認ください。もし私の方で必要な部分を不用意に削除してしまっていたとしたら、過去の履歴から削除前のデータを持ってくることもできますので、その旨お伝えください。--Shoestring 2009年8月24日 23:06 (JST)
[編集] ご忠告
本日18:49の福島市の更新は飯坂温泉のホームページの記載をコピーしたものでしたね。すぐに差し替えたとはいえ、管理人に推薦されている方がそのような安易な更新を行ってはいけません。プレビューを利用して問題ないことを確認したものを保存するようにされるとよいと思います。--Decchi 2009年10月2日 19:31 (JST)
- 申し訳ございません、あれはキー操作のミスで、コピーのつもりもありませんでした。--たぬき 2009年10月2日 20:10 (JST)
[編集] タイトルについて
ご自分でも自ら着けたタイトルについて統一性のなさについて反省しているようですが、昨日新規作成された「フェリー・高速船利用のコツ」も他の乗り物利用の旅のコツと統一が取れていません。これまでに、飛行機旅行のコツ・鉄道旅行のコツ・自動車旅行のコツ・バス旅行のコツ (世界編)・オートバイ旅行のコツが作成されており、フェリー・高速船を含む船については「船旅のコツ」の赤リンクがすでに作られていました。こちらに移動をしてはいかがでしょうか。
また、記事内容に基本的な誤りや疑問点があります。まず、内水面とは河川や湖水などの淡水地域のことです。確かにフェリーボートの語源は河川の渡し舟ですが、この記事では海上を移動する船舶としてのフェリーを紹介しようとしていますので内水面は誤りです。海水面か外水面の誤記とも考えられますが、旅行ガイドの表現としてはもっと易しい言葉を使うように心がけたほうが良いと思います。そのほか当たり前のことであってわざわざガイドブックに書く必要もないであろう表現があり、文章も全体にまとまりがありません。十分推敲して投稿されるべきであると思います。また、項目も中途半端でコツというまでにはなっていないように感じます。わざわざ「お役立ち情報」として新規作成されるならば真に役立つと言える内容を考えてからでも遅くはないと思いました。
--Decchi 2009年12月8日 08:56 (JST)

