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ノート:平山温泉
出典: Wikitravel
平山温泉は独立したページとするに値する温泉郷に当るでしょうか。この程度の規模の温泉街を独立させるなら、全国数百規模の温泉記事を作ることができると思います。管理者を中心に皆さんのご意見を伺いたいと思います。
この提案は本来注意が必要な記事に記載した方がよいのだろうがあのページでも最近議論がまったく進んでいないのでこちらに記載してみました。--Decchi 2009年9月7日 06:25 (JST)
- 九州ローカルという視点で見れば、それなりに有名な温泉地だと思います。山鹿市の一部ですが、市中心部からバスで15分かかるところであり、また秘湯として、湯治も多いです。記事としてのよしあしはわかりませんが、最近有名になった温泉地という感じでしょうか。--たぬき 2009年9月7日 06:51 (JST)
- 平山温泉の記事を新規作成した者です。
- 山鹿市のうち平山温泉だけ独立させた理由は、以下の3つの理由からです。
- 山鹿市には山鹿温泉、菊鹿温泉、平山温泉の3か所があり、今後、山鹿市の記事が充実してきたときに上記の3か所の温泉に関する情報が入り乱れて見づらくなってしまう可能性があると思ったため。
- 九州温泉地ランキングで黒川温泉を抜いて1位となり今後の発展と需要増が見込まれると判断したため。
- 名前を覚えていませんが新聞記事で平山温泉が注目の温泉地として取り上げられている場面を何度か見つけたことがあることも新規作成した理由の1つです。
- 平山温泉と同じくらいの記事の量で長門湯本温泉や俵山温泉が独立した記事になっていたため、平山温泉も独立させてもいいのではないかと思ったから。
- 独立させる必要がなかったのであれば、平山温泉の記事を山鹿市に統合させてもらっても構いません。NY066 2009年9月7日 15:30 (JST)
- 恐らく、平山温泉や黒川温泉に独立したページを割り当てること自体(規模の大小や有名かどうか)が問題なのではなく、いつ独立したページを立ち上げるのか(ある程度ページを埋められる情報が揃っているかどうか)が問題なのではないかと思います。それについて誰が判断しても同じ結果になるような基準は無かったと思いますが、「Wikitravel:記事とは何か?」の下部にある記述(『一般的に、そのような例外記事作成に通用する有用な経験則として、……』)と、「Wikitravel:旅人の居酒屋の過去ログ/2006年4月#記事の立て方について」の議論が参考になると思います。
- そしてもう一つ、私の個人的な判断基準に過ぎませんが、特定の地区を分割して独立したページにした場合に分割元の市区町村の記事がスカスカになってしまうようであれば、まだ分割を行う時期ではないと考えます。(尚、これは町のテンプレートを使用する記事のお話で、地方のテンプレートを使用する記事については適用していません。地方の記事は地理的階層による整理を行うために情報の蓄積を待たずに「7 プラスマイナス 2 の法則」や「伝統的な分け方」などを用いて作成することが多いので、スカスカになってしまっても仕方が無いと思ってます。) -- Tatata 2009年9月10日 03:46 (JST)
- ここまでのご意見からすると最小行政区域の中にある地域(温泉など)でも、①所属する行政区域にある程度の記事があること。②独立させたページにもある程度の分量があること。の2つの条件にあっていればページを独立することができるということでよろしいでしょうか。
- また、このような基準について管理者および参加者の共通認識を諮る場所としては「旅人の居酒屋」ということになるのでしょうか。それとも基本的に編集自由という基本理念からは特に共通認識を作る必要はなく、編集されたものがスタイルマニュアルや前例に合わなかった場合のみ管理者やその他の参加者の独自の判断で再編集・編集取り消し・差し戻しを行うということになるのでしょうか。ご意見をお聞かせ下さい。--Decchi 2009年9月11日 11:59 (JST)

