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ノート:台北市

出典: Wikitravel

[編集] 編集に当たってのメモ

[編集] バスについて

台北市内で2段分先払い(この場合は行き先を尋ねられチケットを渡されますよね?)または後払いというケースはみたことがありません。これが2段以内に収めている理由でもあると思うのですが、『上車』『下車』ルールだけ知っていればよいと思うので、先払い・後払いの記述は削除しました。不正確なら修正お願いします。 --Taroh 2007年10月4日 03:14 (JST)

2回分後払いについては私がいつも乗っている253バスが2段票の後払いです。このバスは
景美女中-武功国小←(緩衝区間)→捷運公館站-台北車站
の経路です。景美女中と武功国小の間で乗るとき必ず下車集票になっています。 あと1回しか乗ったことがないので間違いかもしれませんが212直行バスも2段票の後払いでした。こちらは
青年公園-捷運市政府站←(緩衝区間)→捷運昆陽站-舊莊
の経路で、青年公園と捷運市政府站の間で乗ったときに下車集票でした。

逆に乗車時2回払いは経験がありません。ただガイドブックかどこかのサイトで見たことはあります。あえて言えば段票制ではないですが烏来バスで台北車站から新店まではふつうの市内バスと変わりはありませんが、乗車時に行き先を聞かれてその分払うことになります。

ちなみに運賃は台北市政府や台北県政府の許認可制で、段票の数は距離によってこの距離以上だったら2にしていい3にしていいというのが決まっているそうです。 ResTpeRoc 2007年10月5日 20:37 (JST)

[編集] 日本料理の影響

台北市#日本料理に次の記述がありましたけど、これは「台湾料理全般」か「中華料理全般」で述べることではないかなと思うのですが...  

  • 日本料理に影響を受けた食材・料理法が多く、大陸の中華料理は油っこいと感じる日本の旅行者でも、比較的長期間食べて(逆に大陸の中華料理は油っこいと感じる台湾人も多い)。

よく分からなかったので移動はしませんでしたけど、このままでいいですか? (記述が途切れている部分については記事の方で言葉を補いました。)-- Tatata 2007年10月5日 15:01 (JST)