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シェムリアップ

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オールドマーケット地区の街並みとドリアン売り

シェムリアップ (Siem Reap) はカンボジア西部にあり、アンコール遺跡の観光拠点になる町。


分かる[編集]

city map of Siem Reap

概要[編集]

南北に流れるシェムリアップ川の両岸に町が開けている。中でも賑やかなのが、左岸の南側に位置するオールドマーケットを中心とするエリアで、オールドマーケットやパブストリートなどの観光スポット周辺に多数のレストランやパブ、ホテルなどが立ち並び、いつも観光客でにぎわっている。また、この周辺の建物は植民地時代のコロニアルな雰囲気を残した重厚な造りのものが多く、落ち着いた感じの町の雰囲気を醸し出している。

気候[編集]

乾季である11~3月が、ベストシーズンとされる。


観光案内所等[編集]

  • ツーリストインフォメーション
    ツーリストインフォメーション — 町の北部、シェムリアップ川と国道6号線が交差する所にあるロイヤル・ガーデンの一画にある。シェムリアップ中心部や、アンコール遺跡群なども含めた広域エリアが載った日本語の詳細な地図をここで入手することができる。スタッフがとても親切で、英語のみではあるが、付近一帯の観光の相談にも気軽に応じてもらえる。  所在  ロイヤル・ガーデン内(国道6号線沿い)  時間  8:00~17:00、12:00~13:00は昼休み。

着く[編集]

飛行機で[編集]

シェムリアップ空港がある。バンコクホーチミンシンガポールなどから就航便あり。プノンペンからもシュムリアップエアーが毎日4便飛んでいる。

空港から街中へのタクシーはクーポン制になっており、中心部までは$7。所要時間は20分~30分といったところ。逆に、街中のホテルから空港まで車をチャーターすると$10前後。

なお、空港から町までの移動にはトゥクトゥクを使うこともできる。市内から空港まではトゥクトゥクでUS$5。トゥクトゥクは基本的には空港内に乗り入れおらず、空港の外にトゥクトゥクの駐車スペースがあるので、そこで捕まえる(もっとも、空港の敷地自体それほど広くないので、ターミナルの出口からトゥクトゥクの乗り場までは歩いて100mもかからない)。

列車で[編集]

車で[編集]

バスで[編集]

プノンペンからはUS$4、要7時間。バンコクへは、通しでチケットを買う方法と、国境のポイペトまで行き、そこで再びチケットを買い求める方法がある。バンコクまで乗り換え時間含め、要11時間。ただし、シェムリアップからポイペトまでの道は、「ダンシングロード」と呼ばれるほどの悪路である。

船で[編集]

トンレサップ湖を利用し、プノンペンからボートで来る方法がある。

動く[編集]

路上のガソリン売り。地元では結構ポピュラーな商売。


タクシーで[編集]

バイクタクシー多数あり。外国人を見かけると、大抵一日チャーターでの遺跡観光を提案してくるだろう。一日予算はUS$6から。途中、別の遺跡をすすめられることがあるが料金交渉を先にすること。


トゥクトゥクで[編集]

Tuk tuk, Siem Reap, Cambodia.JPG

原付バイクの後ろにリヤカーのような形をした客席を付けた乗り物(よくアジアの田舎町などで一頭立ての馬車が走っているのを見かけることがあるが、あの馬車の馬がバイクに変わったものと思えばよい)で、移動手段としては最も使い勝手が良い。通し番号の入ったベストを着用しているトゥクトゥクが至る所で客待ちをしている。

料金は交渉制だが、市内の移動なら1回US$2くらい。半日ないし1日チャーターしてアンコール遺跡への観光などに使うことも可能で、半日チャーターするとUS$15前後である(ホテルのカウンターでアレンジしてもらうこともできるし、町で流しのドライバーを捕まえることもできる)。


貸しバイク・貸し自転車で[編集]

自転車の貸し出しあり。電動自転車も選択できる。遺跡の中に電池ステーションがあるが、電池が劣化していると次のステーションまでたどり着けない可能性がある。なお、遺跡保護区内では観光客の車・バイクの運転は禁止されている。

足で[編集]

市内中心部の旅行者が回るような場所は、頑張れば歩いて回ることもできる。夜も1人で歩いたり、裏道に入らなければ深夜でもそれほど危険ではない。治安はカンボジアで一番良いと言って良いだろう。

観る[編集]

アンコール遺跡  
詳細は「アンコール遺跡」の記事を参照。
 所在  シェムリアップの町から北へ7km。


アンコール国立博物館  
クメール文明、千の仏像などテーマごとに分かれたAからGまでのギャラリーと、特別展示室がある。ゆっくりまわっても全部回るのに2時間程度だが、展示内容の質は高い。特に10世紀前後に作られ、細密な部分などもほぼ原形を留めているレリーフなどは見応えあり。もし時間が取れるようであれば、アンコールワットやアンコールトムを観光する前にここを訪れておくと予備知識の整理に役立つ。また、荒天時など遺跡観光ができない場合の代替スポットとしても利用価値は高い(ただし入場料は少々高め)。
 所在  No. 968, Vithei Charles de Gaulle, Khrum 6, Phoum Salakanseng, Khom Svaydangum, Siem Reap  電話  (+855-63) 966-601  WEB  [1]
 開場時間  4月~9月:8:30~18:00、10月~3月:8:30~18:30。  料金  US$12。
アンコール国立博物館


地雷博物館  
博物館というより民家に地雷や写真が展示してあるという感じだが、地雷被害や地雷除去の大変さがつぶさに感じられ、一見の価値あり。日本語の説明有り。博物館に至る道沿いでは地元の人たちの生活が垣間見れる。
 所在  アンコールワットに向かう道から右に2kmほど入る(大抵のトゥクトゥクドライバーが道を知っている)  電話  -  WEB  [-]
 開場時間  8:00~17:00  料金  無料だが地雷除去活動のための寄付金を受け付けている。
地雷博物館


トレンサップ湖  
水上生活者の集落。


キリングフィールド  
虐殺が行われた場所。

遊ぶ[編集]

ケーケーオー オフトラック マウンテンバイクツアー (KKO Off Track Mountain Bike Tour)  
シェムリアップにある団体「KKO」は営利を目的とせず、カンボジア人に無料で職業訓練や英語の授業などを行っているNGO団体である。

アンコール遺跡周辺やカントリーサイドへのガイド付き自転車ツアーを催行している。ツアー催行代金による収益金は、KKOでの授業支援へとなる。

 所在  ワットボー通り  電話  +855 (0)93 903 024  WEB  [2]
 e-mail  [3]
 営業時間    料金  US$25-US$40


シェムリアップ モートーツアーズ (Siem Reap Moto Tours)  
アンコール遺跡周辺やカントリーサイドへのガイド付きスクーターツアーを催行している。自分でスクーターを運転し、観光ツアーや車、トゥクトゥクでは行けないような村へ行くことができる。廃寺や、現地の人の暮らしぶりが見られる。ツアー前にガイドが運転を教えてくれるので、初心者でも参加可。
 所在    電話  +855 (0)17 88 01 12  WEB  [4]
 e-mail  [5]
 営業時間    料金  US$16より


ビーティーマッサージ (BT Massage)  
地元民では知らない人はいないというくらいのシェムリアップの老舗のマッサージ店。カンボジア人、外国人観光客にも人気で、在住外国人もよく通う。ボディマッサージは1時間6ドルと良心的。オイルマッサージやフットマッサージなども人気。遺跡で疲れた体を癒すのには最適。店内はシンプルかつ清潔で、カップルや家族での来店も多い。
 所在  ワットボー通り、ソリアモリアホテル向かい  電話  +855 (0)12 419 008  WEB  [6]
 営業時間  11:00-1:00  料金  US$6-US$15

学ぶ[編集]

働く[編集]

孤児院でボランティアを随時募集している。1週間以上の滞在をするなら是非。

買う[編集]

おみやげ[編集]

アルコール類を買う場合、大型のみやげ物店は非常に高いため、スーパーで買うほうがよい。


アンコールクッキー  
プノンペンやシェムリアップの空港にある免税品店などで売られている、アンコールワットを模ったクッキー。日本人女性が経営する会社で作られており、カンボジア製品の中では品質管理がしっかりしているので、安心して買い求めることができる(2010年のモンドセレクションで銀賞を受賞している)。また一つずつ個別包装されているので、勤め先へのお土産などに使い勝手がよい。

ただしクッキー自体は少々脆いようで、空港の売店などで買い求めたものの中には、1~2割くらいの確率で割れたものが混じっている(せっかくのおみやげだし割れてないものを配りたいと思ったら、その分の歩留まりを見て多少多めに買った方がよい)。また、空港の免税店などで買い求めると、結構な値段がする。

 所在  空港内の免税品店などで。
アンコールクッキー

お店[編集]

アンコールマーケット (Angkor Market)  
輸入食品が豊富。アルコール、食料品、日用品など何でも揃っている。
 所在  Sivantha BlvdとOum Khun Streetの角。


オールドマーケット (Old Market)  
野菜類、果物類、肉類、乾物、調味料、木製品、織物、貴金属など、ありとあらゆるものがマーケット内でひしめき合っている。特に生鮮食料品が並ぶ午前中は地元の人たちの活気が溢れていて、中を歩くだけでも楽しい。カンボジア産の胡椒もここで買うことができる。また、値段は決まっていないため値切り交渉も可能。朝早くから夜22:00頃まで開いているが、夜遅くなると店をたたむ所が増えてくるので、区画によってはシャッターばかりが目立ち、閑散とした感じになる。なお、マーケットの中には、安食堂ばかりが数軒立ち並ぶエリアがある。
オールドマーケット


ナイトマーケット (Night Market)  
カンボジアワイン・こしょう・雑貨・洋服と各種お土産が揃っている。17:00くらいからお店が開きだし、23:00までは観光客で賑わっている。マーケット奥にはバーもあり簡単な食事もできる。
 所在  シェムリアップ川を挟んでオールドマーケットの向かい側。
ナイトマーケット


ブラックガルーダ (Black Garuda)  
カンボジア雑貨が数多く揃っている。市場で売られている雑貨よりも質がいい。カンボジアならではの地雷の形をした携帯ストラップあり。世界遺産であるバイヨン寺院の形をした雑貨も多く、面白い。中国人や白人も買い物をしており、値段もお手頃なものが多い。営業時間も朝早くから夜遅くまで開いているため、市場に行った際には立ち寄りたい。
 所在  House No,237, Mondul I Village, Svay Dunghum Commune, Siem Reap District, SiemReap Provice. 中心街にあるオールドマーケットの目の前。  WEB  [7]


マダム・サチコ 地図  
「アンコールクッキー」(⇒「食べる」参照)の製造元による直営店。アンコールクッキー以外にもハス茶やココナッツなど各種風味のクッキー、カンボジア産のコーヒー、胡椒などの特産品、ハロー・キティとのコラボ商品などを扱っている。
 所在  Opposite Sofitel Angkor Phokeethra Hotel, Angkor Wat Road  電話  (+855-12) 315- 804  WEB  [8]
 営業時間  9:30~19:00  値段  

食べる[編集]

観光客が押し掛ける場所だけあって、レストランの種類は様々。屋台は、それほど豊富ではない。

安食堂[編集]

オールドマーケットのすぐ北にある区画には夕方になると屋台の明かりがともり始める。どの屋台もメニューはほぼ同じ(フォーなどの麺類とフルーツシェイク)だが、店によって味付けが違うので、毎日違う屋台に通ってみてもいいかもしれない。料金は3,000Riel~と格安。しかも当たりの屋台だとかなり美味(ハズレでもそこそこ美味)。シェイクはどの店も美味しい。こちらは2,000Riel~。日中の暑さで参っている時に、このシェイクは最高。但し、サルモネラ菌などの安全性を考えると卵を入れないように頼んだ方が良い。支払いにはUS$も使え、お釣りはRielでくれる。

中級[編集]

クメールファミリー (Khmer Family)  
パブストリートの中程にあるカジュアルな感じのバー&レストラン。本格的なクメール料理(コース料理)からパスタ、ピザ、サンドウィッチ類までいろいろなメニューを扱っている。安くて美味しい。スープ、カレー等の味はからくないタイ料理という感じ(右画像をクリックしてスクロールすると、料理のイメージ画像がある)。空いている2階のバルコニー席がパブストリートが見渡せてよい。オレンジ色のテーブルクロスと椅子が目印。
 所在  Pub street. オールドマーケットの近く。  電話    WEB  
 営業時間    予算  2人でUS$10。
クメールファミリー


カフェモイモイ (Cafe Moi Moi)  
アンコールワットの遺跡修復に携わる日本人のために日本人オーナーが経営するレストランで、アモック (US$3)、豚ひき肉のクメール風炒め物 (US$3) 等のクメール料理に加えて、ラーメンやうどん等がある。手入れの行き届いた庭のあるカジュアルでかわいいお店。シルク製品、アンコールクッキー等のお土産製品も売っている。
 所在  Angkor Rd. メロディアンホテルと、チケットチェックポイントの間。  電話    WEB  
 営業時間    予算  2人でUS$10。


クメールアイディアレストラン  
ここのマンゴーシェイクはとてもおいしい。
 所在  パブストリート内。  電話    WEB  
 営業時間    予算  US$5~US$10前後。
クメールアイディアレストラン

高級[編集]

ランジェロ (L'Angelo)  
料理、内装共にモダンなフュージョンイタリアンのお店。フォアグラ、ラムステーキ等本格的な料理に加えピザ、パスタもある。客層は日本人や韓国人が主。
 所在  レ メリディアンホテル内。  電話    WEB  
 営業時間    予算  2人でUS$80~。

飲む[編集]

パブストリート  
オールドマーケットから2ブロックシワター通り(メインストリート)寄りにある通りで、その名のとおり、似たような感じのウェスタンスタイルのパブやレストランが軒を並べている。昼夜を問わず外国人観光客が多いが、夜は特にシェムリアップの中でも最も賑やかになるエリアの一つ。
 所在  オールドマーケットエリア
パブストリート


ウエアハウス/アートハウス (Warehouse/The Art House)  
1階(倉庫風)と2階(ギャラリー風)で違った雰囲気のバー。ペルノやイエーガーマイスターなどのヨーロッパのリキュールが多数ある。2階席からはオールドマーケットが見渡せる。
 所在  オールドマーケットの斜め向かい、パブストリートの近く。  電話    WEB  
 営業時間    料金  1ドリンクUS$2~。
ウエアハウス/アートハウス

泊まる[編集]

安宿[編集]

タケオゲストハウス (TakeoGH)  
日本人宿として、日本人旅行者の間でよく知られている。国道6号沿いにある。夜の虫除けに日本の蚊取り線香が効く。部屋は汚い。
 所在    電話  +855-12-922674  WEB  [9]
 e-mail  [10]
 時間    料金  US$2~。


ガーデン・ヴィレッジ (Garden Village Guesthouse)  
屋上に、小屋の中に蚊帳が張っただけのドミトリーがある。宿泊料はUS$1と非常に安いが、裏がバーになっており、深夜まで大音量の音楽をかけている。
 所在  434 Group 4, Steng Thmey Village, Svaydangkum Commune.  電話  +855 12 217 373  WEB  [11]
 e-mail  [12]
 時間    料金  US$1~。

中級[編集]

アンコール・リビエラホテル (Angkor Riviera Hotel)  
市の中心部、シェムリアップ川沿いに建つホテル。オールドマーケットやパブストリートまで歩いて4~5分と便利なロケーションにある。比較的規模の大きなホテルで、ツアー客にお手頃なのか、中国人観光客でごった返している(朝食の際、曜日と時間によっては団体さんが陣取っていて席が取れないことも)。部屋は広くてそこそこ快適。ラックレートは2万円前後だが、インターネットのホテル予約サイトで探すと、時期によってはかなり安い値段で予約することができる。
 所在  No.828, Porkombor St, Mondul1, Svaydangkom Commune, Siem Reap  電話  (+855-63) 969 333
 FAX  (+855-63) 969 666
 WEB  [13]
 e-mail  [14]
 時間  チェックイン 随時 チェックアウト 12:00   料金  ツインUS$60前後。レイトチェックアウトは18:00までUS$25増し、21:00までUS$30増し、それ以降は全日料金。
アンコール・リビエラホテル

高級[編集]

ラ・レジデンス・アンコール (La Residence d'Angkor)  
クメール式デザインの五つ星ホテル。シェムリアップの中心からほど近い場所にあるが、周りは静かで自然に囲まれている。ホテルには屋外プールが備わっており、スパ・トリートメントも客室で受けられる。
 所在  River Road Siem Reap  電話  (+855-63) 963 390  WEB  [15]
 時間    料金  


カサ アンコール (Casa Angkor)  
外観はコロニアル調でプールもある。部屋は清潔だが至ってシンプル。通りは車どおりが多くなく比較的静かだが、近所のバーの音楽が夜分まで多少聞こえる。
 所在  Oum Chhay / Oum Khun Street  電話  +855-63-963658  WEB  [16]
 時間    料金  US$80。


レ メレディアンアンコール (Le Meridien Angkor)  
日本人と韓国人の宿泊客が多い大型ホテルで、シティーホテルとリゾートホテルの両方の機能を合わせ持つ。各部屋にアロマランプやソファーがあり、リラックス出来る。ホテル内のスパも技術が高く、お勧め。
 所在  Vithei Charles de Gaulle  電話  +855-63-963900  WEB  [17]
 時間    料金  US$150。


ラッフルズ・グランド・ホテル・ドゥ・アンコール (Grand Hotel d'Angkor)  
1932年創業。シェムリアップで最も格式の高いホテル。国王の別荘とその庭園に隣接している。当時の雰囲気をそのまま残した旧館は特に人気がある。
 所在  1 Vithei Charles de Gaulle  電話  +855-63-963888
 FAX  +855-63-963168
 WEB  [18]
 e-mail  [19]
 時間    料金  US$150。

連絡する[編集]

インターネットカフェあり。

気を付ける[編集]

  • 夜の出歩き — シェムリアップはカンボジアの都市の中でも比較的治安が良いことで知られており、オールドマーケットやパブストリートなど、観光客の集まるスポットは夜ひとりで歩いていても特に危険を感じるようなことはない(実際、日本人を含むかなり多くの外国人観光客が夜遅くまで観光を楽しんでいる)。ただし、日本のような感覚でどこでも歩ける訳ではないことは確かなので、なるべくなら複数で行動するようにし、不用意に裏道に入ったりしないよう心がけたい。
  • 生水を飲まない — 当然だが、水道水は飲まないこと。ペットボトル入りの水や飲料が町のあちこちで売られており、簡単に手に入るのでそれを買って飲むように(なお、ある程度以上のクラスのホテルであれば、部屋に無料サービスのペットボトル入りミネラルウォーターが備え付けられている)。

暮らす[編集]

出かける[編集]

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