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アムリトサル

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黄金寺院

アムリトサル (Amritsar) は、パンジャーブ州にある町である。


着く[編集]

飛行機で[編集]

デリーから1時間。シンガポール航空によるシンガポールからの直行便あり。

Raja Sansi国際空港から中心部まで11K、タクシーで20分。

列車で[編集]

パタンコートから約2時間半。毎日午前と夕方の2便

車で[編集]

バスで[編集]

パタンコートから3時間。ダラムシャラからの直行便が早朝1便あり(約6時間)。

船で[編集]

動く[編集]

  • 鉄道駅周辺から黄金寺院までオートリキシャでRs50
  • 鉄道駅-黄金寺院間を巡礼シャトルバスが出ている。無料。

列車で[編集]

バスで[編集]

  • バス・ステーションからワガボーダー(インド-パキスタン国境)方面へバスが出ている。バスを降りてから国境まではまだ距離があるので、タクシーやサイクル・リクシャーなどで移動。

足で[編集]

観る[編集]

黄金寺院 (Golden Temple)  
スィク教徒の聖地で、黄金の寺院と回廊を囲む白い建物のコントラストが美しい。黄金寺院を囲む人工池では、信者が沐浴をしている姿がみられる。黄金寺院内では、聖歌が演奏されており、信者でなくとも静粛な気分になる。夜はライトアップするので、昼間と夜2回訪れることをお勧めする。

黄金寺院以外にも回廊を囲む建物の一角にある、Akal Takht(夜にスィクの聖典が安置される)やスィク博物館を見学できる。参拝者のために無料の食事も提供されている。
頭をおおい、靴を預けて(無料預かり所有り)はだしで入る。頭を覆うバンダナが入り口においてあり無料で貸してもらえる。

 所在  -  電話  -  WEB  [-]
 開場時間  6 AM-2 AM  料金  無料
黄金寺院 (Golden Temple)

遊ぶ[編集]

買う[編集]

食べる[編集]

安食堂[編集]

Guru Ka Langar  
黄金寺院境内に隣接する食堂。もともとはシーク教徒へ簡単な食事(チャパティー、カレーなど)を無料で提供しているが、シーク教は他の宗教を排斥することなく平等に扱うので異教徒でも無料で食べられる。

街中の屋台よりは衛生的に良さそうに見えるが、十分に注意したほうがいい。

中級[編集]

高級[編集]

飲む[編集]

泊まる[編集]

安宿[編集]

SRI GURU RAMDAS NIWAS  
黄金寺院の東側にある巡礼宿。建物は大きくほとんどがシーク教徒、インド人向けでわずかに外国人用の部屋(ドミトリー)もあり、インド人向けの部屋とはゲートで分けられている。料金はDonation制(寄付、お布施)だが、ゲートの係によっては具体的な金額を提示される場合もある。
 所在  黄金寺院裏門出て目の前。  電話  -
 FAX  -
 WEB  [-]
 時間    料金  お布施。

中級[編集]

高級[編集]

Grand Legacy  
アムリトサルで最も高級なホテル(4スター)と銘打っており、シンガポール航空のクルーの宿泊ホテルとなっているようだが、2もしくは3スター程度の設備。2007年にホテル内のMoti Mahal restaurantで食事をしアメーバ赤痢になった日本人および西洋人の旅行者がいるので注意。
 所在  8 G.T. Road(鉄道駅の裏手)  電話  +91-183-5069991  WEB  [1]
 時間    料金  Rs.2,250-

出かける[編集]

この記事「アムリトサル」は、この土地を旅したり、あるいは調べたりする際の参考になる可能性はあるものの、まだ書きかけです。加筆や訂正などをして下さるみなさんを求めています。

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